加藤夏希さんも登場!10月1日「香水の日」を楽しむ4つの方法

2017-09-25 16:00
  • 「素敵な大人」をイメージするとき、いつも”その人らしい香りをまとっている人”というのが思い浮かぶ私。ファッションやメイクを更新するのはもちろんだけど、フレグランスもアップデートしてみたい、同じように感じている@BAILA読者の皆さんも多いはず。香りを上手にまとえると、大人の階段を上手にのぼれる気がしますよね~!

    といっても、香り選びってなかなか難しい。お気に入りの香りからなかなか次へ進めなかったり、そもそも何を基準に選べばいいかわからなかったり。今年。フレグランス アンバサダーに選ばれた加藤夏希さんも「香水は好きだけれど、つい同じような香りを選んでしまう」と話していました。その気持ち、わかります!
  • そんな香水迷子な大人たちに向けて、この秋ブルーベル・ジャパンの”新しい香りを見つけるため”のスペシャルキャンペーンサイトが登場。簡単な質問に答えるだけで、なりたい女性像とそれにふさわしい香りを提案してくれるという、うれしいコンテンツがあるんです!

    キャンペーンサイトでは、例えば「初めての場所だと寝付けない」「恋愛にのめりこみやすい」などの一見香水とは関係のない質問に選択式で答えるだけで、”Charm up(愛される私へ)”、”Class up(かがやく私へ)”、”Uplifting(たかまる私へ)”、”Sense up(したわれる私へ)”という4つの「なりたい私」別の香りをおすすめしてくれるんです。簡単なキャラクター診断もついていて、それも楽しい!
  • "Charm up(愛される私へ)"では、花々のエッセンスやフルーティさが際立つ、キュートでチャーミングな香りをオススメ。アニック グダールの大人気フレググランス、ローズ ポンポンはその代表。甘さがありつつも、爽やかでクセのないフレッシュなローズの香りは、オンでもオフでも好印象のはず。

    "Class up(かがやく私へ)"には、凛と咲き誇る花のように存在感を醸して、しなやかで自信を持てる香りを。アレッサンドロ・ミケーレが初めて手掛けた、新しいGUCCIのブルーム オードパルファムはまさに、身にまとうだけで笑顔になれそうなホワイトフローラルの香り。レトロモダンなデザインも目を引きます。

    "Uplifting(たかまる私へ)"には、気分をチャージしたり、ほっとリラックスしたり、前を向きたいときの香りを。例えば、メゾン フランシス クルジャンの中でも、透明感のあるフェミニティを感じられるア ラ ローズ オードパルファム。ほんのりピンクに色づいたリキッドも美しく、香りとともに気持ちを柔らかく解きほぐしてくれるはず。

    "Sense up(したわれる私へ)"には、その場や相手の雰囲気に調和し、自分らしさをさりげなく表現する香りをチョイス。ジミー チュウ マン オードトワレはきらめく爽やかさと芯のある香り。パートナーの男性に薦めてみるのはもちろん、共有して女性が使ってもセンスよく見せてくれる素敵なフレグランスです。

  • イベントでは「香りの力を借りて、新たな私を見つけていきたい! そして多くの女性にも香水を楽しんで、もっと前向きになれるサポートをしていけたら」と語っていた加藤さん。

    実は、10月1日の香水の日に向けて、東西の百貨店でもトークイベントを開催予定。9月30日(土)には大阪の髙島屋で、10月1日(日)には横浜の髙島屋で、お話を聞けるチャンス!
    新しい香りと出会うヒントになる「香水診断」ができるキャンペーンサイトに詳しい情報が載っているので、是非チェックしてみてください。
  • ●問い合わせ先 ブルーベル・ジャパン http://cafedesparfums.jp/
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