ブルガリの「柄ストール」でオトナの階段を一歩

2016-07-23 12:00
  • セルペンティのゴージャスなペンダントと一緒に
  • 先日、ブルガリのプレスルームにお邪魔したときに、ふと目にとまったシックな柄ストール。
    右のものは「ブルガリブルガリ」、左は「セルペンティ」と、それぞれブランドを代表するアイコンジュエリーのデザインプリントしたものなんです。派手すぎず、レトロすぎず、でもどこか艶っぽい女らしさを秘めたカラーリングがなんとも素敵。
    白シャツや、Tシャツ、冬はシンプルなリブニットにも合わせやすそう。
    イタリアブランドならではの品のよさ、上質な大人っぽさにぐっときます。

    10代の頃から、服も旅も文化もずーっとパリ(フランス)びいきだった私ですが、30を過ぎてから不思議なくらい、イタリアに惹かれるようになりました。

    こんなストールをかっこよくまとえる、40代、50代、60代になりたい。ジュエリーもそうですが、ブルガリのアイテムを前にすると、いつも「女性像」について考えさせられます。(編集U)
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