【速報☆第2弾】GINZA SIXで真っ先に体験すべき14のこと

2017-04-15 15:00
  • ファザード中央天井を飾る草間彌生さんのパンプキンたちを横目に、いざ探検へ!
  • 銀座6丁目・銀座中央通り沿いの松坂屋銀座跡地に、4月20日(木)オープンする2017年最大のホットスポット【GINZA SIX(ギンザ シックス)】。ひとあしお先の潜入取材に成功したライターOが、@BAILA読者のみなさまにぜひ注目していただきたい、ファッションからビューティ、グルメまで、五感を心地よく刺激される14トピックスを独自にピックアップしてみました♪
  • 【シャネルのルージュを自動販売機で購入】エスカレーターを降りると正面にドーンと構えるのはリップスティックの自動販売機! ご愛用モデルがある方は待たずにさくっと買えちゃうんです。しかも日・英・中・韓の4ヶ国語対応、さすがグローバルブランド♪(B1F)

    【アディアムのルームウェアにうっとりする】BAILA世代の若きデザイナー・前田華子さんが手掛けるNYブランドでは、初のルームウェアコレクションがずらり。大人の女性の肌にふさわしい極上の着心地を手に入れて。キャミソールドレス¥68000(3F)

    【マディソンブルーの限定シャツをゲット】大人のためのコンセプトストア、シジェーム ギンザには、BAILA世代に人気のブランドとの限定コラボが目白押し! とくに、袖口にメッセージステッチをあしらったゆる感ビッグシャツは絶対買いです。¥34000

    【ビームス ハウス ウィメンでアート&バッグをセットで買う】アートに並々ならぬ力を入れているGINZA SIX。初のウィメンズオンリー出店となるビームス ハウスでも、こんなスペシャルセットが手に入ります。(4F)

    【メゾン デコルテでバーチャルおためし】セルフタッチアップコーナーでは、ガジェットの画面上で、リップやチークなど好きなコスメを自分の顔に乗せて楽しめます。連日の激務でくたびれ気味のウェブアシスタントディレクターHの顔もこの通り復活♪(B1F)

    【エブールで美脚パンツを入手】向かって右のベルテッドワイドパンツは、我らがわがままボディの肉感を拾わない厚手の生地とストライプ柄で信じられないほど脚長&腰高に見える逸品。右のレースワンピースはGINZA SIX限定で¥64000。(4F)

    【#0107 PLAZAで話題のスーパーフードを試す】「予防医学を食事から取り入れる」という新発想のコンセプトで大人気のクレンズフードブランド、ドクターズ ナチュラル レシピを手に入れるなら“大人のためのプラザ”へ。(4F)

    【ポール・スミスで勝負スーツを新調する】英国ブランドらしい上品なセットアップがお目見え。マルチカラーのスイートピーをあしらった裏地がGINZA SIX限定です。ジャケット¥63000・パンツ¥34000(4F)

    【キャリーバッグすらかごにしてしまう】大ヒット中&BAILA誌面に欠かせないかごバッグですが、ビアズリーではなんとトランクを発見! ハンドルも上げ下げできるし大容量。残念ながら機内持ち込みには少々大きいサイズなので(泣)電車や車トリップやインテリアに。¥70000

    【ウカで幻のネイルオイルを手に入れる】指先の保湿やリフレッシュはオフィスミューズのたしなみ。過去に限定発売&大ヒットした「ma/jo」が「ma/6(マロ)」になってカムバック! ちなみに、併設サロンでネイル施術を受けるのも心からおススメです♪¥3800(B1F)

    【JOTARO SAITOのフォトジェニックアイスを食べる】かのレディー・ガガにお着物をプレゼントして感動で泣かせた(!)日本着物界の寵児も出店。着物屋さんに、なんとカフェ&アイスバーが併設されているんです。木箱に入れておもたせも可能。(4F)

    【草間彌生先生のグッズを買う】かの前衛芸術家が手掛ける水玉たちが一同に会する期間限定ポップアップストアも。ライターOのおススメはこのビニール傘。雨の日が楽しくなりそうな柄で、柄や骨の造りも丈夫♪ 強風でもひっくり返りません。5月16日(火)まで。¥2300(4F)

    【辻利の抹茶スイーツに舌鼓】京都発の超人気老舗茶匠が東京に進出! 濃厚抹茶ソフトも捨てがたいですが、銀座店限定の辻利ソフト銀座パルフェや抹茶の生ケーキの深すぎる味わいに、身も心も溶けちゃいそうになります♪(B1F)

    【正装した佐川男子に惚れる】広大な店内のコアともいえる物流を担う佐川急便スタッフのみなさんも、GINZA SIXにふさわしいドレスコードでおめかししているんです! 表立ってはお目にかかれない可能性も高いので、見かけたら超ラッキーですよ☆(神出鬼没)

  • いかがでしたか? ほかにも、能楽界を代表する観世流の拠点で、渋谷・松濤からまるごと移築したというB3Fの「観世音楽堂」など、見る&買う&食べドコロがたくさんありすぎるのですが、今回はここまで! 次回第3弾レポートをお楽しみに♪
取材・文/沖島麻美
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