アラサー世代あるある「リブニットでブス!?」リアルな6大問題

2017-09-22 10:00
  • この秋も、ワードローブの必須アイテムであるリブニット。しかし、賢いオフィスミューズ®︎のみなさんは既にお気づきのとおり、選び方を一歩間違えると、細見えどころか、実際よりも太って見えたり、スタイルダウンの危険性がなきにしもあらずな、ちょっぴり難しいトップスでもあります。
    そこで、現在発売中のBAILA10月号では、読者モデルのスーパーバイラーズたちを中心に「脱! リブデブ委員会」を発足! 
  • リブニットは、体型別に似合うデザインを見極めて、ベストな選択を!
  • ニット¥1490/ジーユー
  • 体にぴったり沿うデザインだからこそ、自分の体型の特徴をきちんと知り、似合うデザインを見極めて、スタイルアップに直結してくれるベストなリブニットを選ぶのが大切です。そこで今回は、アラサー世代のあるある6大お悩みをピックアップ。あなたもこんな理由で、リブニットで失敗していませんか?
  • アラサーあるある! 「リブニットでブス!?」な衝撃の瞬間6
  • 【①上半身がきゃしゃだと、貧相に見える!?】体のラインが出るぴったりデザインだから、顔が大きく見えたり、少年みたいな子どもっぽいルックスになる危険が!

    【②袖をまくったときの“だぶつき”が気になる!】袖に大量にシワが寄り、なんだかきれいに着こなせていない感が。そのくせ、まくった跡が腕に残るという不可解現象も。

    【③肩幅が想像以上に強調される!?】トレンドのデコルテ見せも、肩幅のしっかりした人が着ると、なんだか小さなサイズを頑張って着ているように見えたりします。

    【③上半身の“逆三角形”を変に強調】肩幅がしっかりあるがゆえ、アスリートのような体型見えに。悪くはないかもしれないけれど、もう少し女らしさが欲しい...。

    【⑤せっかくの大胸が主張しすぎる】ボリュームのあるバストは多くの女性の憧れだけれど、胸が目立ちすぎるとニットの形が崩れ、おしゃれ感が出せない危険性が。

    【⑥いわゆる“ブラ肉”を拾いまくる】どうしてもインナーのうえにドーンと乗っかってくる憎っくきボディライン。自分では気づきにくいゆえのむっちり見えはやっぱりちょっと恥ずかしい!

  • いかがでしたか? 身に覚えのある方は、ぜひ10月号でこの続きをチェックして! 骨格診断のプロであるイメージコンサルタント、森本のり子さんのアドバイスをもとに、これらのお悩みを一掃するリブニットのベストな選び方を徹底研究! ぜひ参考になさってみてくださいね。もれなくリサ・ラーソンとコラボした可愛いハリネズミトートバッグが付録でついてまいります♪
撮影/目黒智子 スタイリスト/高橋美帆 モデル/宮本りさ、山嵜由恵、菊地実李(スーパーバイラーズ) 取材・原文/鈴木亜矢子<HRM>
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