当てはまる人要注意! 気がつけば【似たバッグばっかり症候群】恐怖の4タイプ

2018-08-12 10:00
  • 好きなもの、便利なものを選んでいたら、いつの間にか"ばっかり"の偏食ワードローブになっていた、なんてことになっていませんか? おしゃれの幅が広がるバッグ&靴を投入して「●●ばっかり症候群」を! そこで我らが読者モデル・スーパーバイラーズ&BAILAエディターの【似たバッグばっかりワードローブ】を例にとってみてみましょう。
  • 「手持ちバッグを見せてください」と聞いたら、●●ばっかり!
  • スーパーバイラーズ木本 静さんの場合は「黒バッグばっかり!」
    「どんなコーデにも合わせやすい、汚れが目立ちにくい、そしてなによりも黒が好き!(笑) この三本柱の理由でついつい黒ばっかり選んでしまいます。ただ困ったことに着こなしが地味になったり、服も黒が多いので怖く見られたりすることも多々…」

    編集Kの場合は「派手バッグばっかり!」
    「服で思い切れないぶん、バッグで遊んでしまい結果、派手ばっかりのバッグワードローブに。合わせられるコーディネートが限られるのがいちばんネックで、『あ、またこのバッグ!』と指摘されることも恥ずかしくて…。年相応に持てるバッグを手に入れてみたいです」

    スーパーバイラーズ 金城華乃子さんの場合は「でかバッグばっかり!」
    「"大は小を兼ねる"精神で、選ぶ&購入するバッグがすべて大きくなってしまいます。ミニバッグが全盛の今、おしゃれ感が足りないなあ~と思ったり、休日なのにバッグが大きいせいで、イマイチ気分が盛り上がらなかったり。でかバッグばっかりに変化をつけたい!」

    スーパーバイラーズ 鈴木園子さんの場合は「無難バッグばっかり!」
    「コンサバが好きでずっと使えるシンプルなバッグを買い続け、早数年…。一つ一つに満足度はあるものの、"パンチがきかない""着こなしがパッとしない""同じ印象になる"と、悩みも尽きないのが正直なところ。メリハリのあるバッグワードローブでおしゃれを活性化してみたいです」

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撮影/魚地武大〈TENT〉 ※BAILA2018年9月号掲載 ※掲載アイテムはすべて私物です
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