【恋を呼ぶ女】になるための10の“ちょっとしたこと”♡

2017-01-23 18:00
  • “ちょっとしたこと”の積み重ねが人を惹きつける♡【写真①】
  • 1月も下旬を迎え、もうすぐバレンタインデーですね♡ BAILAでは、雑誌でもWebでも、読者のみなさまがどんな服をどんなコーディネートで着て、どのようなヘアメイクを楽しみ、どのようなアティチュードで生きたら、自分も他人もハッピーに過ごせるのか、日々知恵を絞りつつ全力でお届けしておりますが、ファッションにもビューティにもライフスタイルにも「ココを押さえていれば素敵になれる♡」と感じる“共通項”があります。今回は、そんな10のポイントをご紹介。まったく難しくありませんので、今すぐトライして、モテ体質にチェンジしましょう!
  • 【髪型づくりに手を抜かない】手をかけていないようで、実はちゃんと仕込まれたうねりや束感、そして無造作な動き。ヘアスタイルが今っぽければ、ベーシックな服があか抜け、第一印象も「なんだか素敵♡」に見えるもの。

    【きれいな靴を履いている】靴は体のすべてを預けるところ。その日のTPPOを任せられる靴を決めてからコーデを決めるのが、美人の鉄則。さらに、どんなに一張羅でハイブランドの靴でも、くたびれ感があっては台無し。靴のお手入れは怠りなく、いつもピカピカに。

    【わかりやすい“隙”を嫌みなく作る】モテる“隙”には親しみやすさだったり、肌の抜け感だったり、サポートしたくなる弱点だったり、さまざまな意味がありますが、いずれにせよ「いかにも狙ってます!」感が前面に出てはNG。あくまでナチュラルにさりげなく。

    【素敵なランジェリーを身につけている】直接肌に触れる下着は、たとえ直接見えなくてもあなたの運気を左右する重要なパーツ。気分の上がるカラーや形、素材を厳選すべし。ちなみに恋を呼ぶなら“黒以外”がおススメです。

    【手にしっとりした“潤い”がある】顔の次に目がいくパーツでもある手。お肌自体のお手入れはもちろん、ネイルや手もとにつけるアクセサリーなど、名脇役たちの力を借りて、いつも艶をたたえたコンディションに整えて「手のきれいな人」へ。

    【自分に似合うデニムを知っている】アラサー世代のワードローブに欠かせないベーシックアイテムでありながら、デザインやディテール、加工具合、サイズ感の選びかたでセンスの良し悪しが丸わかりしてしまうのがデニム。自分に似合う一本を厳選して。

    【生活に“花”がある】目に触れるだけで気分を上げてくれるお花。それを見て「素敵だな」と思う満足感と、生活空間に花を活ける心の余裕、そういう豊かな感性を持つことが、愛される女への第一歩。高い花瓶は要りません。好きな花を好きなところへ飾って。

    【隙あらばよく寝る】睡眠の質はダイレクトに美を左右します。自分がリラックスできる時間や空間をきちんとキープし、メリハリのあるライフスタイルを持っているのも、人を惹きつける女の条件。早寝、お昼寝、貯め寝、万歳です♡

    【スープをよく食べる】好きな具をポンポン入れて煮込むだけのスープは、忙しくてもぶきっちょさんでもそれなりに素敵においしくできる超簡単お料理。材料のすべての栄養素が溶け込んだ一杯で、お腹も満足、お肌もプルプルに♡ 簡単すぎて「料理じゃないじゃん!」というツッコミは無視して♪

    【よく笑う♡】日々の仕事やストレスで凝り固まった表情ばかりしていては、あっという間にブスの荒波に飲み込まれてしまいます。女友達でも、大好きなお酒でも、TVや映画でも、お愛想でも、なんでもよし。1日に最低1回は必ず大笑いする習慣づけを。笑顔に人は惹きつけられるものです♡

  • 【髪と靴】を素敵にアップデートしてモテ体質になるバイブル号♡
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撮影/彦坂栄治<まきうらオフィス>、長山一樹<S-14>、金谷章平、竹内裕二<BALLPARK>、水野美隆<zecca> ヘア&メイク/笹本恭平・佐藤エイコ<ilumini.>、ANNA.<SHIMA> スタイリスト/佐藤佳菜子、室井由美子、小川ゆう子 モデル/中村アン、比留川 游、竹下玲奈、大政 絢
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