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もうマスクや服にメイクを色移りさせない!「イプサの新ミスト」がオフィスミューズ®の新常識

2017-12-01 10:00
  • 12月に入り、いよいよ寒さも本格的になってきた今日このごろ。日々の通勤にニットやストールが欠かせなくなるシーズンに突入してきました。そこで私たちを悩ますのが「メイクの色移り」。マスクがファンデーション色に染まってしまったり、お気に入りのニットにチークがついてしまった!……なんて経験、誰もが一度はしているのではないでしょうか。でも、そんなお悩みと決別できる新アイテム「メイクアップフィニッシング ミスト」がイプサから登場。いつでもパーフェクトなオフィスミューズ®になるための必需品として、今とっても注目されているんです!
  • メイクの最後に3〜4プッシュ、シュッとするだけで、接触・こすれによる化粧くずれを防止。メイクアップフィニッシング ミスト 58㎖¥4000/イプサ (ポラの中のアイテム右から時計回りに)5ゲージリブニット¥32000・ニット¥22000/スローン ストール¥25000/ムーンバット(ルナルーチェ ルカ)
  • メイクの色移りに関する”あるある”を3人がトーク!
  • 今回はスーパーバイラーズの二人と人気スタイリストの滝沢真奈さんが、メイクの色移りに関する”あるある体験”をトーク。今まで気になっていたけど、実はどうしていいかわからず、なんとなくやり過ごしてきた……ことについて、じっくりお話ししていただきました。
  • 【プロフィール】今回の対談にご協力いただいのはこちらの3人。(左から)BAILAをはじめ数多くの女性誌で活躍する人気スタイリストの滝沢真奈さん。金融系の会社に勤務するスーパーバイラーズの旦梨香子さん。デスクワーク中心の事務職に就く岡田彩芳さん。

    【旦さんの悩み①冬こそ白い服が着たいけど……】「コートがダークトーンになりがちな冬は、インナーで白やベージュを着たり、ストールに明るい色を合わせたりすることが多いんですが、そのときに気になるのがメイクの色移り」と語る旦さん。

    【旦さんの悩み①冬こそ白い服が着たいけど……】「特にこの冬は、ざっくり編みのオーバーサイズニットが豊作。首部分のリブが高いものがトレンドですね。でもこれこそメイクの色移りがいちばんしやすくて、私も悩ましく思ってました!」とスタイリストの滝沢さん。

    【旦さんの悩み①冬こそ白い服が着たいけど……】寒い冬にコート映えするトレンドの白アイテムたち。(左から)5ゲージタートルニット¥32000/スローン  カシミヤストール¥25000/ムーンバット(ルナルーチェ ルカ)


    【岡田さんの悩み②マスクをしているとメイクがほとんど落ちてしまう!】冬のオフィスでは大抵マスクをしているそう。「でも一度外すとマスクにファンデーションやチークがついてしまっていて。清潔感もないし、メイクも落ちちゃってるしどうしよう……っていつも思ってます」。

    【旦さんの悩み③資料の紙にもラメやファンデーションがべったり】「知らずしらずのうちに目や肌をこすっているみたいで、ふと自分の資料を上司に配ろうとしたら、プリントがキラキラに! 消しゴムでこすったりしてみますが、いつも全然消えず(笑)」

  • 岡田さんは「私は普段メイクをしてから着替えるタイプなんですが、白を着る日は後から”しまった!”といつも後悔します。本当は着替えてからメイクした方がいいかもなんですけど、メイクを先にする習慣ができちゃっているせいかイメージが湧かなくて……」。するとスタイリストの滝沢さんが、「撮影現場ではトップスの着脱の際に必ずフェイスカバーを使いますが、日常だとどうしても面倒ですよね。私自身も朝急いでいたりすると、ついエイッ!ってついちゃうことも」。旦さんも「マスク問題はいつもどうするのが最善かわからなくて。仕方ないので、私は一度はずしたらもう新しいマスクに取り替えるようにしていました。なので社内には箱買いしたマスクを常備しているんですが、そうすると結構コストもかかってしまうんですよね……」と悩みを告白。

    毎日の小さなことながら、密かに気になっていたお悩みを打ち明けてくれた二人。「せっかくおしゃれしても、ファンデーションやチークがべったり服に着いていたり、朝のメイクがマスクに色移りして落ちてしまっていては、確かに台無しですよね。ましてや配布する資料にメイクがついてしまっていたら、女性としてちょっと残念。オフィスで素敵な女性でいるためには、身だしなみだけでなく、振る舞いも含めてトータルで清潔感のある女性でないと!」と滝沢さん。
  • ”ついちゃったあと”ではなく、”つく前”に予防できる新ミスト!
  • メイクの仕上げの新習慣! サラサラとした心地よい仕上がりで、朝のメイクを一日キープ 
  • そんな”あるあるお悩み”に新たな解決の光を与えてくれるのが、イプサの「メイクアップフィニッシング ミスト」。独自に採用したソフトメッシュヴェール処方で、肌の上に均一な膜を形成。メイクを肌にしっかり密着させて、汗、皮脂によるくずれはもちろん、粉浮きやヨレ、摩擦によるはがれをガードしてくれます。

    「”こすれによるメイクくずれを防止”と聞いて、もしかすると肌が少しパリッとするもかも?とイメージしてたんですが……もちろんそんなことはまったくなく、むしろファンデーションが均一に肌にフィットして、朝の仕上がりも普段よりいい感じに!」と岡田さん。旦さんからも「冬場はファンデーションがどうしても乾燥くずれするので、ポーチに入れておき、メイク直しのときにも愛用しています。会社でも同じ悩みを持っている同僚がたくさんいると思うので、すぐにおすすめしたい!」と喜びの声が。社内で「あの人素敵だよね」とウワサされるオフィスミューズ®になるために、なにより大事なのは清潔感。手軽にできる朝メイクの仕上げとして、さっそく習慣化して!
撮影/さとうしんすけ スタイリスト/滝沢真奈 構成・文/前野さちこ

協力
スローン TEL:03(6421)2603
ムーンバット TEL:03(3556)6810
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