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【第5回】場所やムードに合わせた装いで今どきな花嫁に

~人生でいちばんきれいな日は、ノバレーゼのドレスと「スタイリスト佐藤佳菜子さんが教えてくれる大人の可愛げウエディング」

2018-06-12 10:00
  • 「どんな式やパーティにしたいのかによって選ぶドレスはまったく違う」と佐藤さん。親しい人たちに囲まれた温かみのあるムードなら花嫁本人もリラックスできるドレスアップが正解。今、人気急上昇中のラスティック・ウエディングでの着こなしを教えていただきました。
  • 場所やムードに合わせた装いで今どきな花嫁に
  • “最近ウエディングで人気のキーワードとしてよく聞く「ラスティック」は、海や森など自然のなかでのリラックスしたムードの挙式やパーティのこと。こうした場所でのドレスアップは自然と調和する、どこか力の抜けた雰囲気がおすすめ。高級感たっぷりなボリュームのあるドレスより、シンプルで大人っぽいシルエットがぴったり。手に持つブーケは野性味あふれるデザインに、耳もとには大ぶりのジュエリーを。今どき感を演出するとびきりおしゃれな花嫁は、最高にフォトジェニックだと思います” -Kanako Sato
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  • 注目のブランド「テンパリー・ロンドン」がノバレーゼのために作ったドレス。マーメイドラインに格子柄の刺しゅうとタッセルをあしらった、エレガントでありながらボヘミアンなディテールがおしゃれな一着。「大げさにならないストンと落ちるシルエットが大人っぽい。デコルテや首のラインのきれいさを強調してくれます」(佐藤さん)。ドレス(レンタル)¥360000・(販売)¥850000(テンパリー フォー ノバレーゼ)・イヤリング(レンタル)¥12000・ブレスレット(左手指先側)(レンタル)¥15000・(左手手首側)(レンタル)¥18000・(販売)¥58000・(右手)(レンタル)18000・(販売)¥49000(ミリアム ハスケル)/ノバレーゼ銀座
  • 【Kanako Sato】
    "さとかな"の愛称でおなじみ、BAILAをはじめ多数のファッション誌で活躍するスタイリスト。チャーミングな人柄も人気。

  • 【NOVARESE】
    トップメゾンのインポートから、イタリアで製作されるオリジナルまでそろう、洗練された女性のためのウエディングドレスショップ。
  • and more

  • 自然の中で行う挙式にふさわしい、抜け感のあるドレスアップ。ノバレーゼなら、こんなバリエーションも豊富にそろいます。
  • 主張しすぎず、それでいて印象的なイエローのドレスは、自然の景色にも、肌にもなじむ絶妙な色合いがポイント。透け感のある生地と、立体的なフラワーモチーフがドラマチック。ドレス「Marquite」(レンタル)¥340000・(販売)¥1212500/ノバレーゼ銀座(テンパリー フォー ノバレーゼ)
  • アクセサリーも、リラックスしたムードのドレスに合わせたものをチョイスしたい。鳥をモチーフにしたゴールドのアクセサリーは、大人にふさわしい遊び心を演出してくれる。(右上)ヘッドドレス(レンタル)¥20000・(販売)¥100000・(左下)イヤリング(レンタル)¥8000・(販売)¥33750/ノバレーゼ銀座(ジェニファー ベアー)
撮影/三宮幹史 ヘア/左右田実樹 メイク/AIKO ONO〈angle〉 スタイリスト/佐藤佳菜子 モデル/比留川游 取材・文/坪田あさみ
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