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【第6回】腕を見せないクラシカルさと大胆な背中見せが今いちばん素敵な女っぽさ

~人生でいちばんきれいな日は、ノバレーゼのドレスと「スタイリスト佐藤佳菜子さんが教えてくれる大人の可愛げウエディング」

2018-07-12 10:00
  • 「プリンセス系もいいけど大人の女性らしくシンプルなのも素敵」と佐藤さん。神聖な式にもパーティにも似合う、クラシカルさと遊び心が備わったデザインで、360度どこから見てもハッピーオーラあふれるドレススタイルを提案。佐藤さんらしい大人な小物づかいにも注目したい。
  • 腕を見せないクラシカルさと大胆な背中見せが今いちばん素敵な女っぽさ

  • あらゆる角度から見られるウエディングでは背中のデザインにもこだわりたい。人気の背中見せなら、腕やデコルテは露出せず総レースのクラシカルさとの対比で大人の女性らしい色気を目指したいですね。バイラ世代にとって肌の露出は注意が必要。メリハリのある見せ方で大胆だけど知性や上品さを感じさせるのがコツ。またシンプルでミニマルなドレスは洋服の延長で小物を選んでみては。白だけで全身をまとめず、黒やネイビーを耳もとや靴に取り入れてみる、それだけでドレスの甘さが引き締まり大人っぽさがますます引き立つんです -Kanako Sato
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  • ロンドンに拠点をおくハーフペニー ロンドンのVバックネックラインのドレスは、大きなフローラルモチーフのレースがフェミニン。「シンプルがいいけど主役らしい華やぎも欲しいミニマル派におすすめ。トレーンは三角になっていて、大げさにならない今どきなエレガントさも表現してくれます」(佐藤さん)。ドレス(レンタル)¥295000・(販売)¥420000(ハーフペニー ロンドン)・ヘッドドレス(レンタル)¥15000・(販売)¥80000(ジェニファーベアー)・イヤリング(レンタル)¥5000・(販売)¥15000(ウンゲロ)・ベール(レンタル)¥5000・(販売)¥20000/ノバレーゼ銀座
  • 【Kanako Sato】
    "さとかな"の愛称でおなじみ、BAILAをはじめ多数のファッション誌で活躍するスタイリスト。チャーミングな人柄も人気。

  • 【NOVARESE】
    トップメゾンのインポートから、イタリアで製作されるオリジナルまでそろう、洗練された女性のためのウエディングドレスショップ。
  • and more

  • 印象的、だけど知性や品を感じさせるドレスの着こなしのカギは、背中の大胆なカッティングとカラフルなアクセ使いで叶えて。ノバレーゼなら、大人の女性にふさわしいドレスや小物が豊富にそろう。
  • フランス産のレースに、ドットのフロッキー加工を施したドレスは、ロンドンに拠点を置くHALF PENNY LONDONのもの。大胆なVのバックラインと、上品に並ぶくるみボタンの組みあわせは、バイラ世代にぴったりのおしゃれ感。鋭角的なトレーンも記憶に残る後ろ姿を演出してくれる。ドレス(レンタル)¥320000・(販売)¥560000/ノバレーゼ銀座(ハーフペニーロンドン)
  • パールやクリアクリスタル以外のアクセサリーをあわせると、ぐっと印象的なウエディングスタイルに格上げできる。色鮮やかなピンクとブルーを取り入れたイヤリングは、顔回りをぱっと華やかに盛り上げてくれる。(画像中央)イヤリング(レンタル)¥12000・(販売)¥70000/ノバレーゼ銀座(DANNIJO)
撮影/水野美隆〈zecca〉 ヘア/左右田実樹 メイク/水野未和子〈3rd〉 スタイリスト/佐藤佳菜子 モデル/絵美里 取材・文/坪田あさみ
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