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【第8回】肌を美しく見せてくれる淡ピンクのドレスという選択肢

~人生でいちばんきれいな日は、ノバレーゼのドレスと「スタイリスト佐藤佳菜子さんが教えてくれる大人の可愛げウエディング」

2018-09-12 10:00
  • 「ピンクは白以上の肌映え力なんです!」と佐藤さんが絶賛する淡いピンクのドレス。桜の花びらのようにうっすら染まったその色みは、より華やかでロマンチックさをアップしてくれる最強の色。カラードレスとは違うその魅力を堪能したい。
  • 肌を美しく見せてくれる淡ピンクのドレスという選択肢
  • 私がたくさんのウエディングの撮影をしてきたなかで気づいたのは、淡いピンクのドレスは、日本人の肌にとても映え、花嫁をこの上なく美しく上品に見せてくれる色だということ。日本では白だけが当たり前の選択肢と思われていますが、実は淡いピンクをウエディングドレスとして選ぶのは欧米ではポピュラーなこと。しかも日本では桜の花を連想させるので春の結婚式にもおすすめです。可憐で繊細で、やさしげ。みんなをうっとりさせること間違いなしな一着なんです -Kanako Sato
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  • まるで頰を染めたようなうっすらピンクがかったドレスは、その名も"Cherry BlossomDress"。「袖が左右違うアシンメトリーなデザインや、肩から背中にかけてあしらった桜の花のモチーフ、またボリュームのある贅沢なチュールスカートはロマンチックなムードたっぷり。どこから見ても最高にフォトジェニックなんです」(佐藤さん)。ドレス(レンタル)¥330000・(販売)¥800000(デイビッド・フィールデン)・エンゲージリング(販売/K18PG×ダイヤモンド0.2ct)¥220000・マリッジリング(販売/K18PG×ダイヤモンド0.19ct)¥96800(ともにノバレーゼ プリマ)・靴(販売)¥105000(ルパート・サンダーソン)/ノバレーゼ銀座


  • 【Kanako Sato】
    "さとかな"の愛称でおなじみ、BAILAをはじめ多数のファッション誌で活躍するスタイリスト。チャーミングな人柄も人気。


  • 【NOVARESE】
    トップメゾンのインポートから、イタリアで製作されるオリジナルまでそろう、洗練された女性のためのウエディングドレスショップ。
  • and more

  • 透明感のあるドレススタイルは、大人の可愛げへの近道。ドレスのバリエーションを、ぜひノバレーゼのショップでトライして。
  • 本誌掲載のドレスと同じブランド「デイビット・フィールデン」からもう一着ご紹介。身頃の繊細なレース部分にはビーズ刺繍が施されていて、ドレスから覗く肌をよりいっそう美しく見せて。二の腕を華奢に演出してくれるキャップスリーブもポイント。軽やかな素材のドレスは春の挙式を考えている人にもおすすめしたい一着。ドレス¥(レンタル) ¥330,000・(販売)¥640,000/ノバレーゼ銀座(デイビット・フィールデン)
  • 挙式でも、ゴールドのアクセサリーがじわじわと人気に。日本人の肌に映えやすいだけでなく、温かみのあるムードに。1ヘッドアクセ(レンタル)¥15,000・2ヘアコーム(レンタル)¥19,000・3ヘッドアクセ(レンタル)¥15,000・4イヤリング(レンタル)¥4,000・5イヤリング(レンタル)¥16,000・6イヤリング(レンタル)¥14,000・7ヘアコーム(レンタル)¥10,000/ノバレーゼ銀座(ジェニファー・ベアー)
撮影/輿石真由美〈MILD〉 ヘア/左右田実樹  メイク/AIKO ONO〈angle〉 スタイリスト/佐藤佳菜子  モデル/絵美里  取材・文/坪田あさみ ※PG=ピンクゴールドの略です
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