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暖かさとしゃれ感を兼備。【UNIQLO】働く女子に効く“きれいめ”フリース5

2018-10-12 10:00
  • 軽くて暖かいUNIQLOのフリース。今までは休日のカジュアルシーンで頼れる存在だったけれど、今シーズンの新作はひと味違う! 女らしいコーディガンやショートジャケットなど、きれいめスタイルにもフィットする洗練デザインがそろっていると話題なんです。そこで、バイラ目線で“この冬使える5着”をセレクト。平日にも映える、大人な進化系フリーススタイルを提案!
  • オフィス映えも確実! さりげなく女らしさ漂うコーディガン

    シックなノーカラー、軽やかにフワッとなびく裾、今どきな抜け感をくれるドロップショルダー……ニット×アンクルパンツのシンプルスタイルに羽織るだけで大人っぽさが出るコーディガン。フリースならではの軽やかさが飾らない表情を添え、好感度の高いきれいめスタイルに。さりげないボアの風合いとクリーミーなホワイトカラーが可愛げも連れて。


    フリースコーディガン¥3990・ニット¥2990・パンツ¥2990・マフラー¥1500・メガネ(参考商品)

    きれいめで万能なコンパクトジャケットは週3以上で頼れる存在

    今季初登場したノーカラージャケットは、はおりものとしてはもちろん、インナーフリースとしても活躍する優れもの。すっきり仕立てられているから、ジャケットにインしても着膨れ知らずで暖かいのがうれしい。アレンジしやすい前ボタンもラフになりすぎないポイント。柔らかなシープ調ボアが、かっちりとしたオンスタイルを女らしいしなやかさとしゃれ感で満たしてくれる。


    フリースノーカラージャケット¥2990・ツイードジャケット¥7990・シャツ¥2990・スカート¥1990・メガネ(参考商品)

    ふんわり×淡いトーンの相乗効果でやさしげな女性像へ

    ストライプシャツとセンタープレスパンツのキリッとしたスタイルに親しみやすさをもたらすのが、ふっくらと毛足の長いフリースジャケット。シャープなスタンドカラーがきれいめスタイルにも難なくフィットするキーポイントに。さらに、淡いトーンのコーディネートでは配色も重要。白、ベージュ、スモーキーブルーの洗練された3色でまとめれば、大人っぽさはキープしつつ話しかけやすいオーラをまとったチャーミングさも手に入る。


    ファーリーフリースフルジップジャケット¥1990・ストライプシャツ¥1990・タートルニット¥1990・パンツ¥2990

    アイキャッチーなボリューム感できれいめカジュアルを今らしく

    極上の柔らかさに思わず頰がゆるむフリースコートは、ゆったりとした立体的なシルエットと大きめの襟が今年らしい。これ一枚でいつものスタイルに雰囲気が出るから、冬のムードメーカーとして手に入れて損なし! ボリュームはあっても、軽くて着心地が最高なのもフリースならではの利点。今年主流の長め丈スカートともバランスよく着こなせる丈感にもこだわって。


    ボアフリーステーラードコート¥3990(UNIQLO店舗では10/15より販売予定)・ニット¥2990・スカート¥3990

    ざっくり羽織って決まるユニセックスなフリースにも注目

    モードな雰囲気を上乗せするなら、メンズのフリースを活用するのも手。ゆったりとしたアームホールに対し胸下から裾にかけてすっきりしているので、膨張せずに空気感のあるビッグシルエットを楽しめる。女らしいニットワンピースと合わせれば、今どきなミックス感も簡単。表地と裏地の間に特殊なシートを挟み込んだ防風仕様も特徴で、インナーダウンを仕込めば真冬までいける!


    防風ボアフリースパーカ¥3990(UNIQLO店舗では10/15より販売予定)・ダウンベスト¥3990・ワンピース¥5990

撮影/YUJI TAKEUCHI〈BALLPARK〉 ヘア&メイク/塩沢延之〈mod's hair〉 スタイリスト/椎名直子 モデル/マギー 取材・文/榎本洋子 ※クレジットのないものはスタイリスト私物です
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