PR

LUNASOL × BAILA 犬木愛さんの「水ツヤ肌ベースメイク講座」イベントルポ

肌悩みは上手に隠したい。でも、今っぽいおしゃれ感もあきらめたくない。そんな大人のニーズにこたえてくれるルナソルの“水ツヤ肌”ベースメイク。その魅力とつくり方を、人気ヘア&メイクアップアーティスト犬木愛さんがレクチャーするスペシャルイベントを開催しました!
  • 大人の肌に“水ツヤ”が必要なワケ
  • ベースメイクの始まりは朝のケアから
  • 完成度を上げるちょっとしたコツ
  • 秋のトレンドと肌づくりの素敵な関係
大人の肌に“水ツヤ”が必要なワケ

潤いなくして美肌なし!

ヘア&メイクアップアーティストの犬木愛さんといえば、おしゃれのさじ加減の天才。今っぽいのに限りなく自然で、「まねしたい!」と思えるメイクの名手なのです。そんな犬木さんが、今回のイベントでいちばんに力説してくださっていたのが、大人の肌には“潤い”が絶対的に必要だということ。枯れた肌では年齢以上に老け込んだ印象になってしまう一方で、潤いにあふれたツヤのある肌なら、それだけで若々しく生き生きとして見えるそう。何はなくとも、まずは潤い。これだけは胸に刻んでおかないと!
テカリにならないツヤ、それが“水ツヤ肌”

ここで司会を務めてくださった、フリーアナウンサーにしてバイラーズの一人でもある西島さんからお悩み相談が。「ツヤ肌は欲しいけど、テカリに見えてしまう気がして、どうにも上手につくれない」。あるある! この“ツヤ=テカリ”問題! この働く女性にとっての大いなるお悩みに対する犬木さんのアンサーがまさに”水ツヤ肌”。ルナソルが提案するこの肌が目指すのは、少し前にはやったぬめっとした重みのある濃厚なツヤではなく、水分がたっぷり蓄えられた軽やかなツヤ。ルナソルなら、清潔感があって今っぽい、テカリにならないツヤがつくれるとあって、会場に集まったバイラーズたちの期待感も最高潮に。
ベースメイクのはじまりは朝のケアから

力を入れるべきは、メイクよりスキンケア

理想の“水ツヤ肌”づくり。その最初のステップは、下地、ではありません。ベースメイクの始まりは、丁寧なスキンケアから! 犬木さんいわく、「もしどうしても時間がないときに、スキンケアをおろそかにするくらいなら、ベースメイクをちゃちゃっと雑にすませるほうがいい」とのこと。普段、逆にしちゃってる!とドキッとしていた参加者の皆さんもチラホラ。ルナソルは、スキンケアもベースメイクと同じく“水ツヤ肌”を作るという統一したコンセプトでつくられているので、その点も理想的。ひと塗りでたっぷりとした潤いを届ける化粧液、オイルインソリューションと、水油分のバランスの整ったつやめく肌に整える美容液、ポジティブソリューション。この2品でスキンケアが完了するのも、忙しいバイラ世代にぴったりです。
犬木式マッサージなら、ツヤも血色も小顔も欲張れる

デモンストレーションのモデルを務めてくれたのは、美容が大好きな美肌の持ち主バイラーズの石本さん。今回のイベントは、犬木さんの実際のスキンケア&メイクを見ながら、自分でも一緒にメイクをしてみよう!というのがコンセプト。メイクを落としてスタンバイしていたバイラーズの皆さんも、犬木さんの動きを追いながら、自分の顔で早速実践。顔のリンパの流れを整え、コリをほぐしていくことで、みるみるうちに顔色がつやつやバラ色に。こめかみから首、鎖骨へと、出口の詰まりをしっかり取っておくことと、食いしばりで固まりがちなエラ部分のコリをほぐすのがポイント。マッサージというと、時間がかかったり面倒なイメージがあるかもしれませんが、慣れればちゃちゃっと1~2分でできるそう。
完成度を上げるちょっとしたコツ

下地は顔の中心の三角ゾーンに

ルナソルの下地は3種類。いちばん幅広いお悩みをカバーし、ツヤ感を出してくれるウォータリープライマー。透明感やピュアさに、ほんのり血色で可愛げまでかなえてくれるカラープライマーの01ウォームピンク。赤みを抑えながら、ヘルシーでカジュアルな印象に仕上がるカラープライマー 02ソフトイエロー。これをフェイスラインまで広げるのではなく、顔の中心、眉じりからあご先をつないだ三角ゾーンの中に塗るのが犬木流。こうすることで、ツヤが顔の中心に集まり、立体的で小顔に見える効果があるそう。
軽やかに肌に溶け込むファンデーション

”水ツヤ肌”を叶えるファンデーション、その名もグロウイングウォータリーオイルリクイドは、オイルと名の付くとおり、高い保湿力とツヤ感を引き出しながら、どこまでも軽く溶け込むような使い心地を実現したリキッドファンデーション。その軽やかさに、会場からもどよめきが。塗り方で犬木さんが指摘していたのは、ちびちび指の腹だけで塗るのではなく、指全体に塗り広げて、すすっと顔全体にのばすこと。そのあと、なじませるようにトントンするほうが、ムラなく効率よく美しく仕上がるそう。
秋のトレンドと肌づくりの素敵な関係

チークは“顔の側面”で断然今っぽく

ベースメイクはチークまで!ということで、ルナソルの新しい練りチーク、カラースティックも登場。今までだったら頬の高いところにトントンとなじませていたチークですが、今季はフェイスラインから頬骨のあたりに沿って入れると、今っぽく大人っぽい表情に。このカラースティック、どちらの色も肌なじみがとてもいいので、スティックを直接肌にあてて塗っても失敗しづらい名品。入れすぎた?と思っても、指でなじませるとちょうどよくなるから不思議です。
服の色も素材も重くなる秋冬こそ、肌に抜け感

最後は、BAILA副編集長の喜多が登壇し、犬木さんと「秋のファッションと肌づくり」についてクロストーク。この秋は、こっくりしたベリーカラーやディープなブラウン、グリーンの服、チェックのジャケットや、ツイード素材など、トラッドで落ち着いた雰囲気のアイテムが続々登場しています。そんなとき、肌をマットに仕上げてしまうと、全体がより落ち着いた雰囲気に傾いて、やや老けた印象になってしまうことが。水ツヤ肌で、肌に軽やかな抜け感を出すことで、バランスがよく見えるそうなんです。参加者の皆さんのメモを取る手が最後まで止まらない、充実の講座でした。プロのメイクを実際に見ながら、ベースメイクから秋の新作カラーコレクションでメイクを仕上げたバイラーズたち。金曜夜と疲れも溜まっているはずの時間帯にもかかわらず、皆さん“水ツヤ肌”イベントにふさわしいキラキラの表情で記念撮影を楽しんでいました!

スーパーバイラーズも水ツヤ肌にチャレンジ!

TOPへ戻る >

  • tweet
  • share
  • LINEで送る