ときめきは、自分で手に入れていく
指原莉乃がまとう
私が選ぶ、私のための
『ハリー・ウィンストン』
その輝きは、特別な日だけのものじゃない。
指原莉乃が出会ったのは、自分のために選び、デイリーにまとう自由で新しいハリー・ウィンストンの楽しみ方。
人生をともに歩んでくれるマイルストーンに選びたい
『ハリー・ウィンストン』の
ソリテールダイヤモンド・リング
一粒のダイヤモンドが主役となり、石そのものの魅力を最大限に引き出すソリテールリング。
その永遠の輝きは人生に寄り添い、自分らしさの道しるべになる。
凜とした輝きが自信をくれる。
私を表現するダイヤモンドリング
世界最高品質を誇るハリー・ウィンストンのダイヤ。ひとつとして同じものはないその輝きに心奪われたら、それは運命の出会いかもしれない。タイムレスな魅力をたたえるソリテールリングを人生の相棒に。
『ハリー・ウィンストン』が
「キング・オブ・ダイヤモンド」と称される理由
世界中から選び抜かれた最高品質のダイヤモンドとその輝きを引き出すセッティング技術は唯一無二。「キング・オブ・ダイヤモンド」の名声は宝石の真の美しさを大切にする哲学と長い歴史の中で培われた確かな審美眼があればこそ。
my記念日ごとに買い足して育てる
“エタニティリングの重ねづけ”という選択
一つひとつが想い出とともに重なり、自分のストーリーになっていく。新しいエタニティリングのレイヤードスタイルを参考に。
異なるフォルムのエタニティを重ねて表情豊かに
薬指には、オーセンティックな美をたたえる名品リングを。より目に留まりやすい人さし指には、ゆるやかな光のカーブを描くリングを重ね、エレガントかつスマートな手もとを演出して。
ダイヤモンドと色石との対比が
印象的な華やかさに導く
サファイアなどの色石とクリアなダイヤモンドとのコントラストが見る人の記憶に残るレイヤード。華奢なエタニティリングをあえて両手に散らして着けるのが新鮮。

ファッションの幅を広げてくれる
地金ミックスのレイヤード
端正なプラチナのエタニティとさりげないボリュームに遊び心が詰まったイエローゴールドのリング。キャラクターの違う2本を重ねて高感度な手もとが完成。

“ときめき”と“今の自分に合うか”で選びたい
──Rino Sashihara
嬉しいことがあったときと、落ち込んだときに
ジュエリーを買う、とルールを決めています
20代の頃は、無茶しても頑張ることが正義だと思っていたんです。仕事も、ダイエットも、頑張るのが当たり前。でも33歳になり、それじゃ結局続かないってやっと気づいて。今は何事も無理をせず、“自分に合うかどうか”で選べるようになりました。それはジュエリーも同じ。今まで『ハリー・ウィンストン』は私にはまだ早いかもって勝手に思い込んでいたけど、実際に着けてみたら今の自分にとてもしっくりきて、“もっと早く買えばよかった”って思ったくらい。私、“嬉しいことがあったときと、逆にすごく落ち込んだときにジュエリーを買っていい”というルールを決めていて。人生にはその両方が必ずあるから、悲しいことがあっても“ジュエリー買えるし、また頑張ろう”ってポジティブな方向に変換できる。そんなふうにジュエリーは気持ちを奮い立たせてくれて、自分に自信を与え続けてくれる存在なんです
指原さんが人生の相棒に選びたい
My Wish List
指原さんが自分のために手に入れた“FIRSTハリー”。30代、これからのジュエリーとのつきあい方は?
愛用している『ミニクロス・ペンダント』は、あえてTシャツやスウェットなどのカジュアルなスタイルにさらっと着けるのも好きです。次なる自分のためのご褒美買いには、アイコニックなバンドリングと、ぱっと目を引く『リリークラスター』コレクションのピアスを検討中
「嬉しいことがあったときにジュエリーを買うと決めている私が、『BAILA8・9月号』のカバーを務めさせていただくことが決まったときに購入したのが、この『ミニクロス・ペンダント』。お店で色々拝見して、ぱっと見ていちばん“ときめき”が強かったのがこちらだったんです。それまでハリー・ウィンストンのダイヤモンドって、ゴージャスで特別な日のジュエリーっていうイメージだったけど、実際着けてみるとシンプルでタイムレスなデザインだから、実はどんなファッションとも相性がいい。無理せずデイリーに着ける感じが、今の自分に合うなと思い選びました。それ以来、ジュエリーは封印せず、どんどん日常で使うようにしています。日割り計算したら、そっちのほうが断然お得!(笑) そして、やはりハリー・ウィンストンのダイヤモンドは輝きが全然違う。オーラをまとっていますよね。これから大切に、ひとつずつ集めていきたいです」
Rino Sashihara
さしはら りの●1992年生まれ、大分県出身。多くのバラエティ番組で活躍するほか、アイドルグループ『=LOVE(イコールラブ)』『≠ME(ノットイコールミー)』のプロデューサーとしても活躍。
ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション
☎0120-346-376
撮影/三瓶康友(人)、西原秀岳〈TENT〉(物) ヘア&メイク/辻村友貴恵〈ende〉 スタイリスト/加藤かすみ モデル/指原莉乃 取材・文/東原妙子
※Pt=プラチナ、WG=ホワイトゴールド、YG=イエローゴールド、DIA=ダイヤモンドの略です。また価格は6月26日現在のものです。