1938年の創業以来、独自性と革新性を軸にアウトドアウェアを展開するコロンビアが、驚異的なグリップ力で冬の路面を捉えるウィンターブーツ「SAPLAND(サップランド)」シリーズから、札幌市を拠点とする女子カーリングチーム〈フォルティウス〉との最新コラボレーションモデルを発表。長年ユニフォームサポートを続けてきた両者の関係性が、新たな一足として結実した。
ユニセックスからウィメンズまで。3モデルで広がる最新コラボの魅力

今期のコラボレーションでは、ユニセックスの「ブーツ」と「チャッカ」に加え、新たにウィメンズの「サイドジップブーツ」が登場。

SAPLAND IV WP OMNI-HEAT INFINITY FORTIUS ¥27500

SAPLAND IV CHUKKA WP OH INFINITY INFINITY FORTIUS ¥25300
ユニセックスモデルは、フォルティウスの新ユニフォームカラーをモチーフに、ソールやシューレース、ヒールテープへスペシャルカラーを配した特別仕様で、シュータン裏のラベルにはチームロゴを刻んでいる。一方、ウィメンズモデルはカーリングや氷上をイメージしたホワイトを基調に、ソールのネイビーや豊かな木々を象徴するグリーンのタグでチームカラーをさりげなく表現。軽やかな佇まいの中に、競技への敬意を宿したデザインとなっている。

SAPLAND IV DIVA SIDE-ZIP WP OHI FORTIUS ¥24200
本コラボモデルは、10月13日(火)よりコロンビア公式オンラインストアおよび北海道の限定3店舗で発売を開始。公式発売に先駆け、10月10日(土)にはコロンビア新宿高島屋店にて、フォルティウスの吉村紗也香さんを迎えたトークショーと先行販売会を開催する。
競技を支える技術と、日常に寄り添うデザイン。その両方を兼ね備えた一足が、冬のスタイルに新たな選択肢をもたらす。






















































