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BAILAモデルズはヴィンテージ・リーバイス®がお好き♥︎【デニムスナップ】

絵美里の私服。リーバイス®701の裾を大きくロールアップしてボーイフレンド風に
大好評発売中のBAILA11月号では、BAILAモデルズ9名が東京の中心で「デニム愛♥︎」を叫んでおります。9名それぞれが、思い思いのコーディネートで私服デニムとその愛着について、お気に入りの場所で語り尽くしておりますが、なんと9名中5名がリーバイス®のデニムを着用! 今回は、そのなかでもヴィンテージのリーバイス®デニムを選んだ竹下玲奈、中村アン、大政 絢の3人の撮影オフショットとともに、その魅力をお届けします。
赤いボーダーカットソーでウィンターマリンスタイルの着こなしに
カバーモデルの竹下玲奈がBAILAの撮影のために選んだのは、リーバイス®のアイコンともいえる501のヴィンテージ。セントジェームスのボーダーカットソーにワークキャップ、リーのジージャンを合わせたウィンターマリン風のコーディネートです。「時代や流行にとらわれないデニムの確固たる存在感はいつだって頼れる。これと決めた1本は、その時の自分にフィットするようお直しを重ねて味わい尽くしたい」と、デニムとともに成長する醍醐味を語ってくれています。
ハイダメージなのにきれいに見えるのは、モデルがいいから?
同じくカバーモデル、中村アンのヴィンテージ・リーバイス®は、大胆なホールダメージを加えた切りっぱなしのデニム。撮影で着用し、気に入ってお買い取りしたものだそう。「ストレートラインで長すぎず、色みもウエストラインもきれいだから、ダメージもほどよいアクセントになって、大人がはいても素敵に見えます」とヘビロテ中の様子。ヴィンテージ風の大きめゆるTシャツにスポーツサンダルで、カジュアルに履きこなしています。
大政 絢は、ヘビロテデニムのなかからリーバイス®606のヴィンテージをチョイス
「手もとに30本以上のデニムがある」というデニムラバーの大政 絢がヘビロテ中なのが、リーバイス®606のヴィンテージ。ハイライズのウエストから続くきれいなストレートラインが、心地よい緊張感を与えてくれるそう。ロールアップした裾からチラ見えしているイエローのステッチも可愛いポイントです。切り替えパッチワークが個性的なシャツにワークキャップ、クリスチャン ルブタンのスタッズパンプスを合わせてレディな着こなしに。
素敵なヴィンテージデニムに出会うためには、、古着ショップなどをまわって試着を重ね、サイズ感やダメージ具合など、自分に合ったものをトコトン探すのがコツです。そこで、リーバイス®のヴィンテージデニムが揃うおススメショップを2軒ご紹介します。

JANTIQUES(ジャンティーク)@中目黒

ヴィンテージデニムの品揃えは都内随一レベル★ ジャンティーク@中目黒
まず1軒めは、中目黒のヴィンテージショップ、JANTIQUES(ジャンティーク)。BAILAモデルズ&ファミリーも御用達のブランド、フミカ ウチダを手掛ける内田文郁さんご夫妻が手掛けるショップです。ヨーロッパを中心にご夫婦が買いつけたハイセンスなアイテムがたくさん詰まった、ジュエリーボックスみたいな空間。デニムだけでなく、レディース&メンズウェア、小物、インテリア雑貨まで幅広く揃います。宝探し気分で訪れるべし♥︎

【JANTIQUES(ジャンティーク)】
住所/東京都目黒区上目黒2-25-13
営業時間/12:00~22:00
☎︎/03-5704-8188

Berberjin(ベルベルジン)@原宿

海外からもファッション業界人が詰めかけるベルベルジン@原宿
多くのヴィンテージショップが並ぶ原宿界隈のなかでも老舗中の老舗であるBerBerJin(ベルベルジン)。デニムのほか、Tシャツ、ジャケット、スウェットなどのアメリカンヴィンテージが豊富に揃うショップです。激レアなコレクターズアイテムも多く、仕事やプライベートで来日する海外ファッションデザイナーも、ショッピングによく顔をのぞかせるそう!

【BerBerJin(ベルベルジン)】
住所/東京都渋谷区神宮前3-26-11
☎︎/03-3401-4666
http://www.berberjin.com
いかがでしたか? 大人気モデル9人の私服デニムスタイルがもっと見たいあなたは、発売中のBAILA11月号をチェック♥︎ 今すぐ真似したいおしゃれコーディネートが満載です!

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