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【エディターのおうち私物#57】大人が気負わずかけられる【ayame】のサングラス

BAILAエディターズが、愛用品からおすすめカルチャーまで“おうち時間”を彩る私物を紹介するリレー形式コラム、第56回目はコーディネートにすっとなじむ【ayame】のサングラスです。いよいよ日差しが強い日も出てきて、梅雨から夏に季節が変わってくるのを感じる毎日ですね!こうなると近所へのちょっとしたお出かけや、散歩の時にも必須になるのがサングラス。なのですが、なかなか似合うものが見つけられず、買いに行ってもつけてみては「う〜ん」となってそのまま店を後にする、ということを何度か繰り返していました。

【エディターのおうち私物#57】大人が気負わずかけられる【ayame】のサングラス_1

そんな私でしたが、ついにこれならばというものをゲット!それがこちら、ジャパンメイドのアイウェアブランド「ayame」でオーダーしたサングラスです。度入りの眼鏡としても使用可能なフレームに、色付きのレンズを入れてもらいました!「ayame」にはたくさんの種類のフレームがあり、さらにレンズの色もこれまた何十種類の中から選ぶことができるのがポイント。レンズの色数がとにかく多くて、また同じ色でも濃度のレンジが幅広いため、自分が本当に欲しいサングラスを作ることができるのが「ayame」の良さ。薄顔の私は、フレームもレンズもあまり主張が激しいサングラスはあまり似合わないので、シルバーカラーのフレームに、ほんのりグレーがかった色のレンズをチョイスしました!日本のブランドなので、日本人の骨格や顔立ちにぴったりなアイテムが多いのおすすめポイント。主張しすぎないデザインで、大人のコーディネートにすっと馴染んでくれるものばかりです。

【エディターのおうち私物#57】大人が気負わずかけられる【ayame】のサングラス_2

フレームの種類も豊富なのですが、今回その中からチョイスしたのは「MANRAY」という現代芸術家の名前を冠したもの。なぜこちらに行き着いたかというと、実はもともと「MANRAY」の眼鏡を自宅で愛用していたから。ある時、「ayame」では度なしのカラーレンズも取り扱っていることを知り、普段使っている眼鏡と同じ形ならは、サングラスとして使ってもしっくりくるのではないかと思い、2本目を購入するに至った次第です。ちなみに眼鏡はゴールドのフレーム(写真右)。こちらにカラーレンズを入れることも、シルバーに度入りレンズを入れて眼鏡として使用することももちろん可能。直営店でレンズを交換すれば(有料)また違った気分で楽しめるのも嬉しいところ!

サングラスが似合わない問題って、もちろん顔立ちなどの要因もあると思いますが、「自分が見慣れない」というのも理由の一つのような気がしており。普段使っている眼鏡を元にサングラスを探していくのもありかもしれませんね!(編集ちゃんまい)

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