Magazineマガジン

  1. BAILA TOP
  2. LIFESTYLE
  3. Lifestyle

【無印良品】ポリプロピレンカードケースがミニマルで使いやすい◎2つに分かれた収納スペースがポイント

お財布の中についポイントカードや会員証を詰め込んでいませんか?せっかくおしゃれなお財布を使っていても、カードでパンパンに膨らんでいては残念な印象に。お買い物で必要なカードがすぐに見つからず、モタモタしてしまう原因にもなります。


とはいえ、お財布の他にカードケースを使っても、カバンの中身が増えて窮屈になるのは困る…。


そんな時に活躍してくれるのが、無印良品のポリプロピレンカードケースです。

お財布であふれてしまうカード類を収納するのに役立ちます。また、カバンの中で散らばりがちな小物をまとめるのにもピッタリ。


カード以外の収納にも活用して、持ち物をスマートに整理しちゃいましょう!

カードケースの写真

【無印良品】ポリプロピレンカードケースは機能性抜群

無印良品のポリプロピレンカードケースについて、詳しい特徴を紹介していきます。


ポリプロピレンカードケースは、かなり薄型。厚みはたったの1.4cmしかありません。ミニバッグを使っている方でも、荷物が多すぎて中身がパンパンになるのを避けられます。

横から見たカードケースの写真

特徴的なのは、カードの収納スペースが2つに分かれていること。よく使うカードと、念の為持ち歩いている保険証などを別々に収納できます。収納場所が分かれていれば、目当てのカードをすぐに見つけられますね。


表面はケースの上部がパカっと開く仕組み。裏面は扉のように横に大きく開きます。一般的なカードのサイズよりも数ミリ程度大きめにできているので「窮屈で取り出しにくい」なんてこともありません。


厚みのあるキャッシュカードやクレジットカードは表面に5枚、裏面に4枚程度入れられました。紙でできた薄手のカードや名刺なら15枚ずつは入ります。

フタを開けて横から見たカードケースの写真

【無印良品】ポリプロピレンカードケースは小物入れとしても活躍

ポリプロピレンカードケースは、カード以外の収納にも最適です。例えば、小物入れとして使うのもおすすめ。

細かなものをバラけさせずにしまえます。カバンの中に直接入れたり、大きすぎるポーチで整理したりすると、小さなものはすぐに居場所が分からなくなってしまいますよね。ポリプロピレンカードケースの収納力を生かし、小物も綺麗に整理しちゃいましょう。

絆創膏や薬などを入れて応急処置セットを作っておけば、万が一の時にも安心です。

小物を入れたカードケースの写真

【無印良品】ポリプロピレンカードケースでお金もスマートに持ち歩ける

ポリプロピレンカードケースの2つある収納スペースを生かして、お金もスマートに持ち歩けます。硬貨と紙幣を分けて収納すれば、お金の取り出しやすさも抜群。旅行に行った際、予備のお金を入れておくのにピッタリです。


水を吸わないプラスチック素材なのも嬉しいポイント。プールに行くとき、少額の現金を入れて携帯してもよさそうですね。

お金を入れたカードケースの写真

【無印良品】ポリプロピレンカードケースはミニサイズだから小さめバッグにぴったり

ポリプロピレンカードケースは手の平サイズでとてもコンパクト。ミニバッグの中でも場所を取らずに収納できます。

しっかりと蓋が閉まるので、薬の袋が破れてしまってもカバンの中で粉が飛び散るような大惨事は起こりません。

「小さめバッグに中身を詰め込みすぎてパンパン…」なんてことは避け、スマートな印象を与えられます。

バッグや持ち物とカードケースの写真

【無印良品】ポリプロピレンカードケースでミニマルな収納を

ポリプロピレンカードケースは、カード以外のものも収納できます。入れる場所に困っている小物でも、2つに分かれた収納スペースを上手く使えば綺麗に整理できますよ。中身が透けて見えるので、何が入っているのか分からなくなることもありません。


薄型でとてもコンパクトなので、用途別にいくつかカバンにしまっても窮屈さを感じにくいです。


財布で場所を取りがちなカードを入れたり、カバンに散らばって困る小物を整理したりして、お出かけセットをミニマル化しましょう。


ポリプロピレンカードケース・ダブル 約30枚収納

290円


取材・文/廻谷優菜


※記事中の価格はすべて税込み表記です。

※テキストには私物・個人の感想が含まれます。また、価格や在庫状況を含む商品情報は2021年7月10日時点でのものです。

※商品もしくは店舗によって取り扱いのない場合があります。

Rankingランキング

  • ALL
  • FASHION
  • BEAUTY
  • LIFESTYLE
  • EDITOR'S PICK

Magazineマガジン