1. BAILA TOP
  2. BEAUTY
  3. 大人のプチプラコスメ

これで韓国女優肌に!ジェル状おしろい「ミシャ M スキンコートジェル」でテカリ知らず♡【プチプラコスメハンターKIDOSAYA】

塗るメイクコートで崩れ防止! 「ミシャ M スキンコートジェル」

韓国プチプラコスメ、ジェル状おしろい、ミシャ「M スキンコートジェル」

こんにちは! 3度の飯よりメイクが好き! な美容ライターの木土さやです。

デパコス系からプチプラコスメ系まで、コスメに対するオタ熱は尽きることなく、むしろ加速していくばかり。

そんな私が、大人になった今だからこそ、自信をもっておすすめしたい! プチプラコスメ界の逸品を紹介していくこのコーナー。

 

今回は、ツヤあり肌をキープしてくれる“ジェル状のおしろい”をご紹介します。

テカリを消し去り、程よいツヤ感をオン♡ 「ミシャ M スキンコートジェル」

韓国プチプラコスメ、ジェル状おしろい、ミシャ「M スキンコートジェル」をパッケージから出して、実際に試してみた

メイクのお悩みでよく耳にするのが、“ツヤ肌に仕上げても、テカリで崩れてきてしまう”というもの。テカリをオフするため上からお粉を重ねるあまり、マットになってしまっている人も多いかもしれません。

 

かくいう私も、ベースメイクでツヤ肌に仕上げても、時間と共にテカりが目立ってしまうように…。メイク直しは、あぶらとり紙で皮脂をオフし、パウダーを重ねる、ツヤを足すためハイライトをオンと、かなりの作業工程です。

 

日々“テカリを消し去り、程よいツヤ感”を求めているのですが、先日のコスメパトロールで頼りになる相棒と出合いました!

 

それがジェル状のおしろい、「ミシャM スキンコートジェル」です。

メイクの最後に「スキンコートジェル」を付属のパフに取り、肌にスタンプするようにのせていきます。

みずみずしいジェルがお肌の上でトップコートの役割を果たし、ツヤを残したままメイクをピタッと固定。もちろん、長時間のマスク着用によるマスク崩れや皮脂崩れもカバー! パウダーで粉浮きしてしまったり、メイク後のFIXミストで肌がつっぱったように感じてしまう人にもおすすめです。

 

さらに、ミシャ独自の美肌乳酸菌ウォーターを67.9%配合。メイクしながら、うるおいあふれるツヤ肌を叶えてくれます。

 

■商品情報

ミシャM スキンコートジェル ¥1760

使い方は? 「ミシャM スキンコートジェル」を試してみた!

韓国プチプラコスメ、ジェル状おしろい、ミシャ「M スキンコートジェル」を実際に試してみた

実際に、「スキンコートジェル」を試してみます。

 

いつもはメイクの最後にFIXミストを使用していましたが、FIXミストの代わりに「スキンコートジェル」を使用していきます。

 

クッションファンデのような形状になっており、指でプッシュしてジェルを押し出します。

ここで初めて使用するときだけ注意点が。いくらプッシュしても、なかなかジェルが出てきません。私は40回ほどプッシュして、やっと…やっと…ジェルが出てきました! このまま一生ジェルが出てこなかったらどうしよう…と焦りました。故障ではないので、ぜひ気長にプッシュしてみてください。

 

ジェルがでてきたら、コンパクトの上で円を描くようにして、付属のパフになじませていきます。目安は、半顔で2~3プッシュほど。そして、スタンプを押すようにしてポンポンと塗布していきます。

 

塗布した途端、湧き出るようなツヤ感が! こ、これはすごい…‼
あれだけ苦労して仕上げていたツヤ肌が、ものの数秒で叶うとは驚きです。

さらにうれしいのが、テカったツヤではなく、肌の内側からにじみ出てきたような“上質なツヤ”ということ。これこそ、韓国コスメマジック…!

いつもはベースメイク後、数時間でTゾーンを中心にテカり始めるのですが、「スキンコートジェル」は薄いヴェール状の膜でカバーされているような感覚で、テカらずに、うるおいとツヤが肌の内側にぎゅっと閉じ込められているようです。

いかんせん崩れないので、メイク直しの必要がありません‼

韓国プチプラコスメ、ジェル状おしろい、ミシャ「M スキンコートジェル」がオススメ

こんな優秀アイテムが、¥1760で手に入るとは! このツヤ感と、毎日のメイク直しにかかる労力を考えたら、驚異のコスパです…!

 

ツヤ肌仕上げのジェル状おしろい、ぜひ試してみてくださいね。

 

 

 今日もプチプラコスメに心から敬意を…♡

MISSHA(ミシャ)公式オンラインサイトはこちら

Feature特集

Feature特集

Rankingランキング

  • ALL
  • FASHION
  • BEAUTY
  • LIFESTYLE
  • EDITOR'S PICK