こんにちは 大和田幸恵です。
働く私たちにとって「お花」は、忙しい日常に句読点を打ってくれる大切な存在ですよね。
今回は、ずっとInstagramでチェックしていて「いつか絶対ここで!」と心に決めていた、渋谷・神山町の隠れ家ショップ『Eda_flowers(エダ・フラワーズ)』をご紹介します。
自身の誕生日にリクエストして叶った、最高にドラマチックなフラワー体験をレポートします!
1. Instagramで一目惚れ。「言葉のかわりに花束を」というコンセプト

私がこのお店を知ったきっかけは、SNSで流れてきた一枚の投稿でした。パキッとしたブルーのデルフィニウムや、ニュアンスカラーのラナンキュラス……。
一般的な「可愛らしいお花屋さん」とは一線を画す、どこかモードでエッジの効いたスタイリングに一瞬で心を掴まれました。
2. 「奥渋」の立地が大人にちょうどいい
お店があるのは、渋谷駅から少し離れた神山町(通称:奥渋)エリア。
松濤からも近く、おしゃれなお店があるのでお買い物やランチのついでにふらっと立ち寄れる絶好のロケーションです。
3. 憧れと理想が形になった「世界に一つ」のブーケ
そして、実際に私の手元に届いたブーケがこちらです。
私のリクエストだった「ピンクやホワイトの華やかさ」を絶妙にミックスしていただきました。 完成したブーケは、ピンクの優しさの中に凛とした強さが同居する仕上がり。
お花をプレゼントしてもらうって、とても幸せだなーと感じてます♡
















































