旅先に連れて行きたい!ストレスフリーなのにおしゃれな「ボトム」7選

2019-04-16 10:00
  • 旅先に持っていくボトム選びをするなら、はき心地に加えて“カジュアル見え”しすぎないのも重要。デイリー使いもできて旅先にも連れて行きたくなるほど快適な、チームバイラのとっておき厳選ボトムをご紹介します。
  • ROOM NO.8のドット柄スカート
  • 旅ボトム-1
  • かさばらないとろみスカート
    「前が短いイレギュラーヘムでシルエットがきれい。小さく丸めても折りジワが気にならず、南国でもヨーロッパでも活躍してくれます」(スタイリスト・吉村友希さん)。スカート¥36000/オットデザイン(ルーム エイト)
  • THE NORTH FACEのクライミングパンツ
  • 旅ボトム-2
  • デニム見えしつつ驚愕のストレッチ性
    「デニムに見えるクライミング用。伸縮性に優れているのではき心地抜群。機内着としてもストレスフリー」(副編・ナカディ)。パンツ¥13000/ザ・ノース・フェイス3(マーチ)
  • ALANI THE GREYのプリーツパンツ
  • 旅ボトム-3
  • はき心地抜群なのに大人に決まるプリーツ
    「ウエストゴムだから、ついつい旅先で食べすぎても快適!」(ライター・道端舞子さん)。プリーツパンツ¥31000/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ渋谷公園通り店(アラーニ ザ グレイ)
  • AURALEEのリブレギンス
  • 旅ボトム-4
  • バッグに丸めて南国の冷房対策に
    「暑い国ではワンピースが着たくなりますが、屋内では冷房が強いことも多いので、一枚持っていくと安心します」(スタイリスト・石田 綾さん)。レギンス¥9000/オーラリー
  • emmi atelierのウエストゴムパンツ
  • 旅ボトム-5
  • 見た目もはきやすさもカバーするサテン
    「センターにラインがありきちんと感がありつつ、ウエストゴムではき心地も◎!」(ライター・野崎久実子さん)。パンツ¥16000/エミ ニュウマン新宿店(エミ アトリエ)
  • LITRALの花柄サテンワイドパンツ
  • 旅ボトム-6
  • ビーチにもディナーにも行ける華やか軽素材
    「着心地のよさと華やかさを両立。Tシャツを合わせるだけでさま見えします。光沢のあるサテン地なので、ドレスコードのあるディナーにもOK」(ライター・榎本洋子さん)。パンツ¥18000/ゲストリスト(リトラル)
  • AURALEEのニットワイドパンツ
  • 旅ボトム-7
  • ラクさも旬っぽさも100点
    「ほどよく厚みのあるニットパンツなら、冷えがちな機内でも快適。形がきれいなので家着っぽさ皆無」(スタイリスト・門馬ちひろさん)。ニットパンツ¥44000/オーラリー
撮影/坂根綾子 スタイリスト/門馬ちひろ 取材・文/道端舞子 ※BAILA2019年5月号掲載
  • tweet
  • share
  • LINEで送る

関連記事

最新記事

Pick Up

Keywords