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かぶりがちなリブニット、差をつける選び方は?

あっという間に10月も下旬。気付けば朝夕はかなり寒くなってきましたね。

今年はリブニットの当たり年! というわけで、シンプルなリブニットだとどうしてもかぶりがち。そんな中、撮影で出会った一枚に一目ぼれしてしまったのです。

それがこの、タートル型フレア袖デザイン!
かぶりがちなリブニット、差をつける選び方は?_1
コートのインにちらり。これが撮影現場で大人気!(発売中BAILA11月号より)
今年は袖コンシャスなトップスがトレンドですが、その波はリブニットにも。ほんのりフレアな袖にスリットが入っており、女っぽいニュアンスが手に入る上、手もとのアクセサリーも映えるんです。

こちらは、バイラのステディブランド「ルージュ・ヴィフ」のもの。早速コーディネートに取り入れてみました。
かぶりがちなリブニット、差をつける選び方は?_2
袖がフレアなだけで、ワンツーコーデも決まります。
HYKEの太パンツとも相性良し。アレキサンダーワンのショルダーバッグ&ピエール アルディのチャンキーパンプスと、小物をネイビーでまとめ赤みのあるブラウンを際立たせて。

もともと値段以上の見た目に定評のあるルージュ・ヴィフ。ほどよくトレンド感のあるアイテムが、嬉しい価格(このニットは¥13000!)で手に入るので、ちょっと気分を変えたいなという時やコーディネートに今っぽさが欲しいという時、のぞいてみるのもオススメです。

公式サイトでは通販も。気になったらチェックしてみてくださいね。(やまみ)

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