【近藤美波さん/サロンレセプション】
きれい色が着たくなる春。冒険感覚のビビッドピンクも女子会ならOK!「子どもっぽくならないよう、黒のトップスを合わせて引き締めました。花を見つつお茶を片手に歩くのが楽しいので、足もとはスニーカーで!」。
【伊佐治里保さん/会社員】
スピック&スパンの鮮やかな赤ニットをさし色にしてカジュアルなデニムコーデに華やかさを、そしてノーカラーの春コートできれいめムードをプラス。「ライダースをコートの下に仕込んで寒さ対策も抜かりなく」。
【吉田朱里さん/ピアニスト】
青空にも映える明るい印象のイエローワイドパンツが主役!「パンツのほうが足さばきも楽ですし、防寒対策に中にレギンスを履けるのもいいところ」。ミリタリーシャツを合わせて辛口に仕上げたら、ターバンでまとめ髪にし、こなれ感をアップ!
【山嵜由恵さん/ネットショップ販売】
デコルテがきれいに開いた袖コントップスにピンクベージュのスカートを合わせて、春色配色の好感度高めスタイルに!「そのままおしゃれカフェなどにも行けるよう、シンプルでもきれいめな服を選びます」。
【神谷江礼奈さん/ファッションバイヤー】
桜を連想させるピンクが主役のワントーンCDに、ロゴ入りスカートで女子ウケを意識。「ちょっぴりくすんだ色みだから、大人でもやりすぎに見えずトライしやすい! 靴をグリーンにしてこっそり桜の葉をイメージ(笑)」。