Magazineマガジン

  1. BAILA TOP
  2. BEAUTY
  3. 美容マイスターまつこの30代ビューティ道

毛穴ケアならSUQQUの最新クレンジング美容液!角栓も黒ずみもとろりとオフ♡ 【美容マイスターまつこの30代ビューティ道#18】

毛穴が気になって、マスクを外すのが恥ずかしい…!

SUQQUのポア クレンジング セラム。

こんにちは。美容マイスターまつこです。こちらの連載では、30代を卒業したばかりのビューティエディターの私が、30代の女性たちにぜひ手に取っていただきたい!と思うコスメを厳選してご紹介しています。

マスクが必須の毎日、マスクで顔の大半が隠れてしまいますから、目元やおでこなど見える部分への意識は高まりますよね。でもマスクを外したときに視界に入ってくるのは、顔の中心にある鼻、面積が広い頬。そこには昔から気になり続けている毛穴が! 見られている気がして、早くマスクを着けたい~、なんて思っちゃいますよね。

ただでさえ気になる毛穴の存在。実は長時間のマスク着用により、さらに目立ちやすい状態になっているのだそう。着用中の蒸れによる皮脂の過剰分泌により、毛穴が詰まって黒ずみや角栓ができやすく。着け外しによる摩擦や急な乾燥などによってキメが乱れ、毛穴が目立ったり炎症を起こしてしまうことも。マスク着用中に毛穴がおかれている環境は、とにかく劣悪なんです。

そんな毛穴の目立ちに対して、洗いすぎたり無理に除去したりするような方法は、大人の肌にはご法度! 肌が乾いてしまったり、バリア機能が低下してほかの肌トラブルにつながってしまう可能性も。

そこでおすすめしたいのが、大人の肌を熟知したSUQQUのポア クレンジング セラムです!

大人の肌に寄り添い、美しく艶めく肌を追求しているSUQQUならではの毛穴ケア

大人のツヤ肌を極めるSUQQUならではの毛穴クレンジング美容液。

ポア クレンジング セラムは、美容のプロの愛用者も多いポア ピューリファイング エフェクター Nの進化版。SUQQUはメイクアップのイメージがあるかもしれませんが、“美しいツヤ肌”を追求し続けているSUQQUらしい視点から生まれたスキンケアアイテムも豊富なんです!

角栓を溶かして崩す! 渾身の「メルティング クリア処方」

とろっと濃密なテクスチャー。

出してみると、とろっと濃密なクリアなジェルテクスチャーです。肌に負担をかけずに頑固な角栓をすっきりオフすべく、試行錯誤の末にたどり着いたのが、“角栓を溶かして崩す”という「メルティング クリア処方」です! 

洗顔後の濡れた肌に使うのがおすすめで、角栓や黒ずみ、皮脂が気になる毛穴部分をくるくる。時間は2分が目安です! 長いと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、私は湯船に浸かりながらや、スチーマーを浴びながらなど、“ながらくるくる”をしていますが、あっという間ですよ♪

小鼻や頬などにぴたーっと密着!

程良い厚みと粘度のあるセラムを2分間くるくる。

適度な厚みをキープしながらのび広がり、ほどよい粘度と指どまりのよさで、角栓などをからめとるように密着する感覚にワクワク! 2分後にぬるま湯で優しく洗い流します。

あっという間に、とぅるりとしたなめらかさと澄んだ明るさが際立つ肌に! 乾くような印象もなく、むしろしっとり。小鼻のとぅるとぅる感とツヤが個人的にかなりツボです♡

実は角栓は5時間程度で戻ってきてしまう(!)そうで、朝晩2回の使用がおすすめです。特に朝これを使っておくと、ベースメイクののりも持ちもぐんっとよくなります

マスクなしでも恥ずかしくない! 見せられるとぅるり肌へ

毛穴に恥じない大人のツヤ肌へ導く、SUQQUのポア クレンジング セラム。

ポア クレンジング セラムを使ってみてあらためて思ったのが、毛穴はケアすればちゃんとキレイになる、そして毛穴がキレイだとこんなにも透明感のある肌に見えるのか、ということです。

マスクを着けない生活が戻ってきたときに、自信をもって肌を見せられるように、ポア クレンジング セラムを使った2分間の“毛穴くるくるケア”で、毛穴が目立たないピュアな美肌を育みましょう!

ポア クレンジング セラム 50ml ¥4400/SUQQU

SUQQU公式サイトはこちら
松村有希子

ビューティエディター

松村有希子


学生時代からライターとして雑誌編集に携わり、美容誌の編集部に編集者として約10年在籍。出産を機に独立し、美容誌やファッション誌での編集・ライティング、Webメディアのコンテンツ制作・ディレクションをするなど、気づけばこの道20年以上。初対面の人に「なんでそんなに肌がピカピカなんですか?」と聞かれることが多い。

Rankingランキング

  • ALL
  • FASHION
  • BEAUTY
  • LIFESTYLE
  • EDITOR'S PICK

Magazineマガジン