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とある日の1日
朝はカフェで、バリスタ兼バーテンダーとして2件目の掛け持ちカフェでの初出勤日。
日曜朝はかなり混むので初日からドタバタ。
ようやくシフトが終わり、賄いのパスタをもらって帰宅前にほっと一服。
仕事終わり、天気が良すぎて「このまま帰るのは勿体ない!」という気分になって、同僚に誘われてヤラ川のほとりでチルすることに。こういう“チルしよ〜!”っていう軽い誘い方がまさにオーストラリアらしくて好きです。私もよく同じ誘い方しています。
ただ川辺の芝生に寝っ転がって、のんびりしていただけなのに、自然と都会が同時に味わえるこの感じが本当にメルボルンの魅力だと思っています。
川の風と街のざわめきがちょうどよく混ざっていて、仕事終わりの疲れがすっと抜けていくような時間でした♪




























































