こんにちは、土屋宥乃です!
今年の誕生日に、お友達から素敵なプレゼントをいただきました♡
それが、2026年新モデルのOOFOS(ウーフォス)「OOoriginal PLUS」。
SNSや街でも見かけることが増え、ずっと気になっていたリカバリーサンダルです。
先日、蔵前のお散歩デートで初めて履いてみたところ…
「普通のサンダルとはこんなに違うんだ!」
と驚くほど快適でした。
今日は実際に履いて感じたことや、2026年新モデルならではの魅力をご紹介します♡
CONTENTS
OOFOSってどんなブランド?🔍
OOFOSは、アメリカ発のリカバリーシューズブランド。
独自開発の「OOfoam™(ウーフォーム)」素材を採用し、ブランドによると一般的なEVA素材よりも歩行時の衝撃を約37%軽減する設計になっています。
さらに、足裏に沿う立体的なフットベッドが土踏まずをしっかり支え、長時間歩いたときの足や膝への負担を軽減。
スポーツ後のリカバリーだけでなく、旅行や街歩き、普段使いにも人気のブランドです。
2026年新モデル「OOoriginal PLUS」はここが進化!
今回いただいたのは、2026年に登場した「OOoriginal PLUS」。
定番モデルからさらにアップデートされ、
・幅広ストラップで足を包み込むようなフィット感
・立体的なフットベッドがさらに進化し、足裏への圧力を分散
・接地面が広くなり、歩いたときの安定感がアップ
・継ぎ目が目立ちにくく、より洗練されたデザインに
履き心地だけでなく、見た目もよりスタイリッシュになっています♡



公式HPより引用

📍商品情報
商品名
OOFOS「OOOriginal PLUS」
カラー展開(全4色)
・Black
・Chalk
・Driftwood
・Mint
サイズ展開
22cm〜30cm(ユニセックス)
私は25cm(M6/W8)を着用しています。
※普段24.5cmを履くことが多いですが、こちらはちょうど良いサイズ感でした。




公式HPより引用
普通のサンダルと何が違う?
私が一番驚いたのは、「サンダル=長時間歩くと疲れる」というイメージが変わったこと。
普通のサンダルは、
・足裏が痛くなりやすい
・地面からの衝撃を感じやすい
・旅行や街歩きには少し不安
という印象がありました。
でもOOFOSは、そのイメージをいい意味で覆してくれました。
実際に履いて感じたこと♡
まず驚いたのは、とにかく軽いこと。
見た目はしっかりとしたソールなのに、履いてみると驚くほど軽く感じます。
さらに、トングタイプなのでサッと履けて脱ぎ履きもラク。
暑い日は玄関で迷わず手に取ってしまうくらい気軽に履けます。
そして何より感動したのが、クッション性。
歩くたびに足裏をやさしく支えてくれるような感覚で、蔵前をカフェ巡りや雑貨屋さん巡りをしながらたくさん歩いた日も、最後まで快適でした。
普段なら「今日は歩くからスニーカーにしようかな」と思うような長時間のお出かけでも、このサンダルなら安心して選べそう。
まさに「リカバリーサンダル」という名前に納得の履き心地でした。

どんなコーデにもぴったり!👗

カジュアルになりすぎないのもお気に入り♡
リカバリーサンダルというとスポーティーなイメージがありましたが、「OOoriginal PLUS」はシンプルで洗練されたデザイン。
ブラックはどんなコーデにも合わせやすく、デニムはもちろん、きれいめパンツやワンピースとも相性抜群です。
この日はブルーのトップスとブラックデニムに合わせましたが、ラフになりすぎず、大人カジュアルなコーデに仕上がりました。
歩きやすいのに、おしゃれも楽しめる。
そんなところもお気に入りです♡
洗濯機で洗えて、お手入れもラク!🫧
お手入れが簡単なのも嬉しいポイント♡
毎日履くサンダルだからこそ、お手入れのしやすさも大切。
OOFOSは洗濯機で丸洗い(※洗濯ネット使用推奨)できるので、汗をかきやすい夏でも気軽にお手入れができます。
汚れを気にせずたくさん履けるのは、普段使いはもちろん旅行用としても嬉しいポイントだなと思いました。
パートナーとお揃いも♡
OOoriginal PLUSはユニセックスモデルなので、サイズ展開も豊富。
カラー違いやサイズ違いで選べるので、パートナーや家族とお揃いで楽しめるのも魅力です♡
「おしゃれ」と「歩きやすさ」のどちらも叶うデザインなので、シェアしながら履けるのも素敵だなと思いました。
この夏、一番履くサンダルになりそう♡
歩きやすさはもちろん、おしゃれなデザイン、お手入れのしやすさ、そしてパートナーとお揃いで楽しめることまで魅力がたくさん。
この夏は、旅行や街歩き、テーマパークなど、たくさん歩くお出かけで活躍してくれそうです♡
普通のサンダルでは少し物足りない…そんな方に、ぜひ一度履いてみてほしい一足でした。






















































