超速報♡【ユニクロ & J.W.アンダーソン】コラボ第2弾おすすめ25点全部見せ!

2018-04-11 08:00
  • 2017年秋冬に大ヒットしたユニクロ(UNIQLO)の“神コラボ”がよりパワーアップしてカムバック! 今、世界で最も注目を集める超人気若手ファッションデザイナーのジョナサン・ウィリアム・アンダーソンさんが手がけるイギリス・ロンドン発のブランド、J.W.アンダーソン(JW ANDERSON)とタッグを組んだ2018春夏コレクションが、4月20日(金)、一部ユニクロ店舗&オンラインストアにて販売スタートします!
    「英国の伝統と革新を、すべての人に」をコンセプトに、ジョナサンさんの画期的なデザインと、素材や機能、着心地を追求し続けるユニクロの服づくりとが見事に融合した、まったく新しいライフウェア・コレクション。BAILAエディターズもワクワク&ソワソワしながら待ちかねた新ラインナップのプレゼンテーションにて、その全貌が明らかになったので、いち早く読者のみなさまにもシェアさせてください♡
  • どれを撮ってもBAILAガールにぴったり♡ イチ推し25アイテム紹介
  • 【ブルーのラッフルブラウス】
    襟もとのふわふわラッフル&袖口のリボンで甘めな印象を受けますが、ハリのある上質なコットン生地で仕立てられているため、キリリと上品に着られます。¥2990

    【ポロラッフルワンピース】
    夏の定番、ボーダー柄ポロシャツワンピも、フロントにあしらったドレープで遊び心を加えて。トップスはタイトに、裾に向かって控えめに広がるAラインが上品な印象、そしてきっと抜群に着やせしそうです♡ ¥2990

    【ポケッタブルパーカ】
    トルソーが羽織っているカラーブロックデザインのパーカにご注目♡ なんと、東レのシワになりにくい素材に耐久撥水加工をプラスし、多少の雨なら弾いちゃうそう! しかもコンパクトにたためるポケッタブル仕様です。¥2990

    【チェック柄セットアップ】
    細かな凹凸があって肌に貼りつきにくいため、さらりとした着心地が夏肌にうれしいシアサッカー素材で仕立てたラッフルブラウス&裾揺れフレアスカート。抜群に可愛いコンビでした♡ ブラウス¥2990・スカート¥4990

    【ポケッタブルパーカ】
    パーカには、シックなパープルベースのカラバリも。梅雨どきのはおりものとして重宝するのはもちろん、トレンチコートやジャケットなど、かっちりタイプの春アウターの下に重ねると、素敵なアスレジャーミックススタイルが完成するのでおすすめ! ¥2990

    【ボーダーラッフルTシャツ】
    薄手でなめらかなジャージ素材を使用したトップス。こちらも斜めにカッティングされたドレープが特徴です。裾にさりげなくあしらわれたロゴステッチが、私たちが大好きなマリンテイストコーデにぴったりですね♡ ¥1990

    【シャツワンピース】
    両肩のエポレットや胸ポケットなど、昔ながらのワークウェアをモダンにアレンジしたシャツドレス。上質でなめらかなエクストラファインコットン素材を使用しています。カラバリでは現在大ヒット中のストライプ柄も見逃せない♡ ¥4990

    【リネンコットンパッチワークスカート】
    大胆なパッチワークとアシンメトリーデザインが作り出す美しいAラインシルエットに、会場の女性ゲストみんながひと目ぼれ♡ 清涼感あふれるリネンコットン素材なので、真夏まで活躍が期待できます! ¥4990

    【ラッフルTシャツ】
    無地のタイプは写真のホワイトに、オレンジ、ダークグレーの3色展開。ジャージ素材にシルケット加工をプラスして、シルクのような光沢となめらかさを備えています。そしてやっぱりひらひら揺れるドレープがきれい♡ ¥1990

    【パウダーピンクのラッフルブラウス】
    トップでご紹介したブルーの色ちがい。ほかにホワイトもあります。デニムやペンシルパンツなど、辛口ボトムに合わせたいですね♡ ちなみに、コラボの証として、ボタンにはオリジナルの刻印が! ¥2990

    【リネンコットンブラウス】
    こちらも真夏まで活躍しそうな、ゆったりリラックスシルエットの天然素材ブラウス。あえて太めの糸で織り、ざっくりとしたカジュアルなムードを出したそうです。7分袖で着心地もすっきり軽やか♡ ¥2990

    【オレンジのボーダーポロワンピース】
    先にご紹介したベーシックなネイビー×ホワイトのしましまも素敵ですが、このクォリティ&デザインならこんなビタミンカラーで冒険してみるのも素敵! ワイドパンツなどとのレイヤードも今年っぽい♡ ¥4990

    【ハイウエストフレアスカート】
    ほどよいボリューム感もさることながら、ウエストから長くつながるリボンをサイドできゅっと結んで腰高ラインをマークすれば、とんでもなく脚長に見える(!)最強スタイルアップスカート。エクストラファインコットンの風合いも美しい♡ サックスブルーとの2色展開。¥4990

    【ハイライズストレートジーンズ】
    クラシック&ベーシックな5ポケットといい、ストレート&腰高シルエットといい、まさにTHE “今っぽ”デニムです! 本格的なデニムの表情を出すために、長さや太さの異なる縦糸を組み合わせたカイハラ生地を採用したそう。¥3990

    【ジージャン】
    一見、クラシカル&スタンダートウォッシュな1950年代風のデニムジャケットですが、よーく見ると、左右の胸ポケットやボディ&裾ステッチワークがアシンメトリーになっているのがおわかりになりますでしょうか? ひじのリペアパッチにも注目♡ ユニセックスデザインです。¥5990

    【カモメのコットンクルーネックセーター&Tシャツ】
    海に囲まれた古くからの海洋国であるイギリスを象徴し、かつ今回のコレクションテーマである“ブライトン・ビーチ”の空を彩る象徴的な存在のカモメのグラフィックがシュールで大人可愛いトップスたち。セーター¥2990・Tシャツ¥1500

    【スタンドカラーシャツ】
    メンズコレクションからも逸品を発見! ワークテイスト&ストライプ柄が実に今っぽいこちら、なんとイギリス伝統の警察官のシャツデザインをベースに、モダンで遊び心のあるデザインにアレンジしたそう! ゆる感ビッグシャツとして着てもよし、ワンピース風に着てもよし! ¥3990

    【カモメ柄のダッフルバッグ】
    まるでヴィンテージのような風合いのワンショルダーバッグは、カモメプリントを載せたサンドベージュのクラボウ社高密度素材生地に製品洗いをかけた、ジョナサンもお気に入りの一品♡ 収納力も耐久性も抜群です。ロゴパッチもアクセント。¥3990

    【トートバッグ&ハット】
    カモメ柄バッグにはトートタイプも。肩掛けも可能な大容量がうれしい♡ ちなみにカラバリで無地のブラウンもあり、そちらはよりワークテイスト強め。いかにもイギリスらしいバケツ型の日よけ帽も、ウォッシュをきかせて絶妙な風合いに。バッグ¥2990・ハット¥1990

    【チェック柄シアサッカーブルゾン】
    こちらもメンズですが、大きめサイズを女子がガバッとゆる〜く羽織ると抜群におしゃれそうだったのでピックアップ。1950年代のピクニックバスケットからインスパイアされたというチェック柄が印象的♡ ¥5990

    【ポロニット】
    スーピマ®コットン100%の糸を表地に使用し、ハイゲージで編み上げてなめらかな風合いに仕立てたユニクロのポロニットは本当におすすめなんです! しかもそこにレトロなマルチストライプ柄が載ると最強です!! こちらもメンズですが、フレアスカートなどに合わせて女子が着るときっと可愛い♡ ¥2990

    【ボーダーソックス】
    昔ながらのセーラーストライプをアレンジしたという、遊び心たっぷりのソックス。ほかにグリーンベース、マルチカラーの計5色展開。サンダルやスニーカーと合わせて、ソックスがポイントになるようなコーディネートを楽しみたくなる、着回しの名バイプレイヤーです♡ 各¥390

    【イージーチノパンツ】
    ボリュームたっぷりワイドパンツが大ヒット中なので、あえてのメンズ女子がゆるっと履くのも素敵だと思います。特殊なウォッシュ加工を施し、本物のヴィンテージのような風合いあふれるクラシカルなチノパンです。裾の裏側やコットンテープ調のウエストコードなど、ディテールにもこだわりが満載! ¥3990

  • いかがでしたか? ちなみに今回のコレクションテーマは、イギリスのみなさんにとって1950年代から親しまれるバケーションエリア「ブライトン・ビーチ」。海辺の街らしい活気と豊かな色彩のコントラストにあふれるブライトンは、イギリスを代表するサブカルチャーの発信地であり、ジョナサンさんもお気に入りの街なのだそう。
  • 自身も普段からユニクロを愛用しているというジョナサンさん。昨年のファーストコレクションを通じて、多くの人が世界中で自分が手がけたコラボレーションラインを着ているのを目の当たりにして、予想をはるかに超える大反響にとても感銘を受けたそう。「ユニクロが提案する“LifeWear”そしてベーシックの概念と、それにともなう品質や技術に対する理解が深まり、とてもエキサイティングな経験ができて光栄です!」と語る彼の遊び心あふれる“ブリティッシュ・サマー”なムードを、ユニクロ品質の新世代ベーシックスタイルで、ぜひ思いっきり楽しんでみて! 詳細は下記リンクをチェックですよ♡
取材・文/沖島麻美
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