おまつりや花火大会、あるいはちょっとしたお出かけにも。“日本の夏”を楽しむ浴衣を新調したいと考えているなら、老舗呉服専門店「三松」とレトロモダンな着物ブランド「ふりふ」が展開する新作をチェックして。
三松のテーマは「風のまま、咲くまま。」
今回のコレクションは「風のまま、咲くまま。」をテーマに、しなやかな芯の強さと「たゆたう」柔らかさを融合。現代の女性へ向け、自分らしく咲く一着を提案。

浴衣「ハナウタ・てっぽう百合」¥19800・半巾帯 「 格子織 」¥9350
凛とした百合の柄が、ノスタルジックでクリーンな佇まいを演出。自宅で洗えるポリエステル素材で、シワになりにくいのもうれしい。

帯留「胡蝶蘭」¥6600
帯留などディテールにこだわることで、より自分らしい着こなしに。
「ふりふ」のテーマは「 Wanderlust」夏の記憶
こちらは「この夏、懐かしくも新しい放浪を」をテーマに展開。かつて人気を集めたデザインを帯とセットで復刻するほか、コーディネートを彩る帯留やヘアアクセサリーなどの小物類もラインナップ。

オリジナル浴衣・半巾帯セット「あぶ金魚」¥33000
やさしい青みの地色に、ふわりと漂う金魚を描いた、ふりふの「夏の記憶」を感じさせる復刻柄。

セットの帯は、水面の揺らぎを表現したよろけ市松柄。リバーシブル仕様でモノトーン市松柄も使楽しめる。
しなやかに現代に寄り添う、両ブランドの最新コレクション。どちらも、このほかにも多彩なデザインの浴衣や、コーディネートを彩る小物を豊富にラインナップ。お気に入りの一着を見つけて。







































































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