デニムを中心に構築される、百々さんの旅ワードローブ。(左から)RED CARD×glenwood、SEASONING、RE/DONE
デニムのショートパンツはビーチで大活躍!「水着は、柄や無地、ワンピースなどいろいろなバリエーションで持っていきます」。ヤシの木柄のピンクトップスは、トーマス・マイヤーのもの。
街へ出かけるときは、インディゴデニムにシンプルなTシャツを合わせてモダンに。「とにかくベーシックなTシャツを滞在日数分の枚数持っていきます。足もとは、ストレスフリーなビルケンシュトックが定番」。
ハワイでのちょっとしたディナーには、なめらかなシルクシャツ&きゃしゃヒールが、百々さん流ドレスアップ。デニムは色落ちの少ないスキニーを選べば、カジュアルすぎずスマートな印象。
「とにかく寒がりなので、行き先が常夏でも厚手ニットは必ず持っていきます!」という百々さんは、飛行機などの移動中も防寒対策は万全。ボトムは、デニムよりも着心地が楽なベロアパンツで。
機内に持ち込むバッグは、ルイ・ヴィトンのボストンバッグ「キーポル・バンドリエール」。旅をモチーフにしたラベルのパーソナライズが、気分を盛り上げます。
旅のお守りジュエリーは、少しだけ特別感のあるものをチョイス。エナソルーナ×百々さんコラボのチョーカー&ピアスには、お守り効果が高いとされるアクアマリンが。普段から愛用しているパールピアスやカルティエの時計もお供に。
お気に入りの香りと音楽で、ホテルの部屋でもリラックス。キャンドルと、Bang&Olufsenの小型スピーカーが欠かせない!
旅先では活字より動画派。ノートPCは仕事用ではなく、ダウンロードした番組を一気見するために携帯!「家ではできない贅沢な時間です」