こんにちは、aiです♩
前回の香川グルメ編のブログ、たくさんの方に見てもらえてとっても嬉しいです!ありがとうございます💓
今回は、旅のメインでもある小豆島のホテルステイを詳しくレポしていきます✏️
2026年1月にオープンしたばかりの、注目のホテル「edit x seven 瀬戸内小豆島」。
贅沢すぎるオーシャンビュー客室、そして大人も子どもも目一杯楽しんだ絶景スパ等、魅力をたっぷりご紹介します。

CONTENTS
高松港から小豆島へ|高速艇で35分の快適トリップ
朝、ホテルからタクシーで10分ほどの「高松港」へ。
小豆島へ向かうフェリーはいくつか種類がありますが、私たちは移動時間をギュッと短縮できる「高速艇」で向かいました!

普通のフェリーだと約1時間かかりますが、高速艇なら35分で到着します!
運賃(高松〜小豆島 土庄): 片道大人1,400円(往復割引切符なら2,660円)
※小学生未満のお子様は、大人1名につき1名まで無料です。
9:15発の便に乗り、9:45には小豆島へ上陸!
島内は、事前に予約していたレンタカーで移動します。

小豆島に到着!

透き通るような青い空と海✨
チェックイン|2026年1月OPEN「edit x seven 瀬戸内小豆島」へ

島内観光(グルメや観光の詳細は後編で!)をたっぷり楽しんだ後、15:00に本日のお宿へチェックイン。
「fav」ブランドのラグジュアリーラインとして誕生したばかりの「edit x seven 瀬戸内小豆島」です。

ロビーに入った瞬間から、開放感たっぷりの空間に心が躍ります♡
ルームツアー|オーシャンビューが広がる贅沢空間

今回私たちが宿泊したのは、「バンクオーシャンビュー(WEST棟)」。
瀬戸内海を一望できる圧倒的なオーシャンビューがお出迎え。

お部屋はとにかく広々としていて、インテリアもおしゃれ。
ベッドは全てSIMMONS製マットレスが使用されており、寝心地も抜群です♩
下段はゆったり広めのクイーンベッドが2台並んでいるので、上段と合わせて計6名まで宿泊可能。
ファミリーはもちろん、おしゃれな女子旅グループにも全力でおすすめしたい空間です!

お部屋からの眺め✨

秘密基地みたいな二段ベッドに大喜び!
さらに、どのお部屋にも本格的なキッチンが完備されています。
近くのスーパーで、地元の新鮮な食材やお酒を買ってきて料理を楽しむ…なんていうロングステイにもぴったりです☺️
絶景スパ|1年中楽しめるインフィニティプール&サウナ

お部屋で一息ついた後は、楽しみにしていた2階の「サーマルスパ」へ。
瀬戸内海の絶景を眺めながら温浴できる、極上のウェルネス空間です。
💡充実の設備
サウナ・水風呂・室内風呂・インフィニティプール・ジャグジーが年齢制限なく利用可能。
プールは温水なので、1年中いつでも利用でき安心です♡
訪れた日は5月末でしたが、水温がちょうどよく温かくて本当に気持ちいい!
目の前に広がる綺麗な瀬戸内海を見渡しながら、ゆったり泳ぐ時間は本当に贅沢でした。
ディナー|ホテルから徒歩3分、地元で愛される「焼肉 道草」でガッツリ夕食
スパで心地よく身体を動かした後は、お腹もペコペコ。
夕食は、ホテルから歩いてたったの3分という好立地にある「焼肉 道草」さんへ。
とにかく1人前のボリュームが素晴らしくて、どのお肉を頼んでも柔らかくてジューシーで美味しすぎる…!
お肉を堪能した後の締めには、ファンも多い名物「ニンニクラーメン」を🍜
お腹いっぱいで2日目をハッピーに締めくくりました♩

贅沢なご褒美|瀬戸内が真っ赤に染まるマジックアワー
お腹を満たしてお部屋に戻ると、ちょうど外はマジックアワー。
穏やかな波のない水面に夕焼けが反射して、どこまでも赤く染まっていく景色は、まさに瀬戸内ならではの美しさ!
旅の疲れが一気に吹き飛ぶような、素晴らしい絶景を堪能しました。

ラグジュアリーな空間でありながら、どこかホッとする時間を満喫できる「edit x seven 瀬戸内小豆島」。
女子旅はもちろん、アクティブに楽しみたい家族旅行にも、心からおすすめしたい特別なホテルです😊
夏休み旅行検討中の方、ぜひ参考にしてみてください!





















































