いよいよ来週はバレンタインですね!
友チョコ、職場用チョコ、自分用ご褒美チョコなどは、意外と迷わず決まるものの、本命チョコって迷うことありませんか。
まずは手作りにするのか買って渡すのかを決めて、、、相手との関係性から価格帯を決めて、、、そもそもチョコじゃないものを渡す方も最近は多いですよね。
でも最近私は迷いません。買う、1万円以内、バレンタインはチョコでしょ!という考え方です(笑)
理由としては、私も夫もチョコレートが大好き、バレンタインだからこそ普段は購入しないちょっといいチョコを罪悪感なく食べられるし自分で作るより断然美味しい、ただあまりに高すぎてもその良さが分かるほどふたりともツウじゃない気がする、、、というところで上記の条件がしっくり来ています。
今回は、私が本命チョコ(私も一緒に食べる前提)として迷わず選んでいる『ジャン=ポール・エヴァン』をご紹介します。
ジャン=ポール・エヴァンの魅力 〜世界が認めるフランス・パリ発のショコラトリー〜

ジャン=ポール・エヴァン(Jean-Paul Hévin)は、フランス出身のショコラティエで、1988年にフランス・パリに創業。
フランス国家最優秀職人章(MOF)を受章したショコラティエが手がけるブランドとして、国際的な評価と世界展開により“世界が認める高級チョコレートブランド”となり、多くの人に愛されています。
ジャン=ポール・エヴァンが手がけるチョコレートは、カカオの個性を最大限に引き出した深い味わいが魅力です。
芸術品のように美しいボンボンショコラから、洗練された焼き菓子まで揃い、特別な日のギフトや自分へのご褒美としても人気。
一粒で“本場フランスのチョコレート文化”を感じられるブランドで、パリに住む親戚いわく、本場パリでもずっと人気が高いショコラトリーとのこと。
本命チョコには「ヴァレンタイン コレクション 2026」がおすすめ
ジャン=ポール・エヴァンは、毎年バレンタインコレクションを出していて、いつもとてもお洒落です。
2千円台のものから2万円台のものまで、21種類もあり、パッケージも落ち着いたシンプルなのものからバレンタイン感のあるデザインのものまで、複数種類があります。
相手との関係性により選ぶ価格帯も変わってくると思いますし、さりげなく渡したい方はシンプルなものを、せっかくだからバレンタインらしいものをあげたい方は華やかなパッケージのものをなど、選択肢がたくさんあるのも魅力です。
今年私が夫に選んだのは、ハート型のパッケージが目を惹く、
『ボンボン ショコラ 9個 レフェパピヨン』 ¥6,588(税込)

期間限定のショコラ8個を含む、ボンボンショコラ9個詰合せ。
ジャン=ポール・エヴァンのボンボンショコラはどれももれなく本当に美味しいので、正直チョコの種類はあまり気にしなくてもハズレはないので大丈夫です。

まさにチョコレートの宝石と言われるにふさわしいボンボンショコラのアソートです。
この商品を選んだ理由としては、パッケージのかわいさがダントツだったのと個数が奇数なのもなんか良いかなと!

また、レフェパピヨンとつく商品にのみ、限定のデザインのショッパーがつくのもポイントでした。

オンラインでも購入できますし、店舗も東京ですと銀座や日本橋、新宿、六本木、表参道などアクセスの良い商業施設に入っているので、実店舗で買うのもおすすめです。
みなさんも大切な方へ日頃の感謝や想いを伝えて、素敵なひとときをお過ごしください!

























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