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【withコロナの結婚式をポジティブ変換1】今だからできた!「フォトウエディング」のアイディア3選

この1年、大人数の式やパーティ、海外への新婚旅行が中止や延期になったカップルがほとんど。代わりに脚光を浴びているのがフォトウエディング。最高の瞬間を思い出に残し、離れていても親族や親しい人と共有できる! 読者インフルエンサー・“スーパーバイラーズ”が2020年~2021年に行ったウェディングイベントをピックアップ。

1.憧れのドレスと思い出の場所で撮影!

小濱香南さん(29歳・会社員)

憧れのドレスと思い出の場所で撮影!
予算に余裕ができたので、憧れのドレス、理想のヘア&メイク、思い出の場所でフォトウエディングを。

ハワイ挙式が中止に。予算に余裕ができたので、憧れのドレス、理想のヘア&メイク、思い出の場所でフォトウエディングを。ドラマの影響で憧れていた韓国風フォトも実現! 金額による妥協をせず、素敵な思い出づくりができました。

2.海外挙式→国内フォト婚で和装も追加できました!

角田 爽さん(30歳・フリーランス人事)

海外挙式→国内フォト婚で和装も追加できました!
二人のフレッシュな晴れ姿を見てもらい、アルバムのかたちに残すことができて、後悔のない選択でした

海外挙式がキャンセルに。代わりに東京でフォトウエディングを実施。結果、海外ではできない和装での写真も楽しめました。互いの両親も呼び、二人のフレッシュな晴れ姿を見てもらい、アルバムのかたちに残すことができて、後悔のない選択でした。

3.和装を2パターン今じゃなきゃできなかった

諸田景子さん(31歳・マスコミ)

和装を2パターン今じゃなきゃできなかった
結婚式をしない代わりにフォトウエディングにお金をかけられました。色打ち掛けと白無垢で2回撮影。

結婚式をしない代わりにフォトウエディングにお金をかけられました。色打ち掛けと白無垢で2回撮影。オプションをつけて大満足の出来栄えに。挙式よりリーズナブルだし、彼からも「一生に一回だから好きにしていいよ」と言ってもらえました。

取材・原文/久保田梓美 構成/斉藤壮一郎〈BAILA〉 ※BAILA2021年7月号掲載

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