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エピステームの最新導入美容液“ピンクのオイル”で肌はふわっふわに!【美容マイスターまつこの30代ビューティ道#48】

感動的な浸透感! エピステーム ステムサイエンスの“ピンクのオイル”で、肌の土台からハリを底上げ

エピステームの「ステムサイエンスオイル」。

こんにちは。美容マイスターまつこです。こちらの連載では、30代を卒業したばかりのビューティエディターの私が、30代の女性たちにぜひ手に取っていただきたい!と思うコスメを厳選してご紹介しています。

最近やっと、肌にまとわりつくような夏場の湿気を感じなくなり、ずいぶん過ごしやすくなりました。ということは、やはり空気が乾燥してきているということですから、当然、肌も乾きやすくなりますよね。今までと同じコスメで同じようにお手入れしているけれど、なんだか肌が乾く…と感じやすい今の時期は、少しだけお手入れを工夫してみましょう。いつもより丁寧になじませる、ひと手間加えることを意識してみるだけで、肌がぐんっと元気になるのを感じられるはず。さらに、コスメに投資する余裕がある、いつも使うスキンケアでは物足りないから見直してみたいと思う方は、“1品だけ差し込む”ことから始めてみるといいと思います!

そこで今回おすすめしたいのが、エピステームから発売された「ステムサイエンスオイル」! これは淡いピンク色のオイルなんです♡ なぜピンク色なのか、ステムサイエンスの惚れポイントなど、詳しくお伝えしていきたいと思います!

美容のプロも厚く信頼するエピステーム

エピステームはロート製薬が手がけるエイジングケアブランド。

ところでみなさん、エピステームがどのようなブランドなのかご存じでしょうか? ロート製薬の110年にも及ぶ研究と最先端の技術を活かした、エイジングケアブランドです。

ブランド名はギリシャ語で“真の知”を表し、年齢という概念を超えた輝きを目指す、という思いが込められているそうです。人が健やかに生きること、医薬品や再生医療の研究に真摯に向き合ってきた製薬会社が手がけるブランドであるということに、まず信頼感を抱かずにはいられません。

エピステームには今回ご紹介するステムサイエンスに加え、クリニサイエンス、ブライトニングシリーズがあり、いずれの製品も使ってすぐに確かな手応えを実感できる逸品ばかり! 新製品が発売されるたびに、「エピステームなら期待できる!」と美容のプロたちも信頼を置いているブランドなのです。

さらっと軽いテクスチャーのオイルが、ごわつく乾き肌にすーっと浸透

ほんのりピンク色のさらさらオイル。

今回ご紹介する新作の導入美容液オイル「ステムサイエンスオイル」も、その期待を裏切ることのない仕上がり! さらりと軽いタッチで、オイルとは思えないほど浸透感が高く、すぐさま肌がふわっとして、しっとりとしたうるおいで満たされるのを感じます。このふわしとな肌感はクセになっちゃいますよ♡

ちなみにオイルの可愛らしいピンク色は、抗酸化成分「PQQ」の色なのだそう。「PQQ」は、実は私たちが普段口にする、ピーマンや納豆などの食品にも含まれているとか。それをスキンケアに応用し、世界で初めて化粧品に配合したのがロート製薬です。

そんな「PQQ」が、たるみを引き起こす要因のひとつと言われる、老化した脂肪幹細胞のダメージをクリーニング。さらに脂肪幹細胞の酸化ストレスの抵抗力を高めることで、未来の老化ダメージのケアまで目指すのが「ステムサイエンスオイル」です!

導入美容液オイルのおかげで、いつものお手入れがもっと充実♡

まつこ的・うるハリ自信肌セット♡

洗顔後すぐの肌に使う「ステムサイエンスオイル」のおかげで、後に使うスキンケアの浸透や手応えも変わってくる印象が! 私はライン使いや同じメーカーのアイテムを一緒に使うのが好きで、これと一緒に使っているのが、ロート製薬の「オバジC25セラム ネオ」と「クリニサイエンス アイパーフェクトショットa」。この3品で仕立てた肌のむちっとしたうるおいに満ちたハリ感、艶やかな仕上がりは格別なんです♡

“ピンクのオイル”1本でもっとハリ感を! 

エピステームの「ステムサイエンスオイル」。

急に乾燥し始めるこれからの季節のお手入れにも、エピステームの「ステムサイエンスオイル」はぴったりです。ぜひいつものお手入れにプラスワンしてみてくださいね!

エピステーム ステムサイエンスオイル 26ml ¥12100/ロート製薬

エピステーム公式サイトはこちら
松村有希子

ビューティエディター

松村有希子


学生時代からライターとして雑誌編集に携わり、美容誌の編集部に編集者として約10年在籍。出産を機に独立し、美容誌やファッション誌での編集・ライティング、Webメディアのコンテンツ制作・ディレクションをするなど、気づけばこの道20年以上。初対面の人に「なんでそんなに肌がピカピカなんですか?」と聞かれることが多い。

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