スーパーバイラーズのAyakaです🌹
朝晩の空気が冷え込んできた今日この頃。そろそろ本格的に『ボディの乾燥』が気になり始めていませんか?
ボディケアに関して身をもって痛感しているのが、「お風呂上がりの乾燥は、まさに時間との戦い」だということ・・・!
浴室から出た瞬間から、肌の水分は猛スピードで蒸発していきますが、どうしても「顔のスキンケア」を優先的にしがち。
そんな「顔も体も一刻を争うのに、手が回らない!」というジレンマに終止符を打ってくれたのが、キュレル(Curél)の「バスタイム モイストバリアクリーム」でした。
浴室を出る前の“0秒保湿”に切り替えてから、乾燥ストレスから完全に解放された使用レポをお届けします。
CONTENTS
【乾燥のサイン】10月下旬から始まる「すね」の粉ふき警報
毎年寒さを感じる時期になると、黒タイツやスキニーデニムを脱いだ瞬間にすねが白く乾燥が気になる...
ケアを怠るとすぐにピキピキと突っ張るような不快感やかゆみが出てくるのに、「一刻も早く保湿したいけれど、やっぱり顔のお手入れが先決だから体は後回し」。
わかっていながらも、結局いつも後回しになってしまうルーティンは変えられずでした。
【新概念!】顔の前に体を守る!「浴室を出る前のインバスケア」へ
そんな時にドラッグストアでたまたま「バスタイム モイストバリアクリーム」を発見!
お風呂上がりのタイムロスをゼロにするカギは、「ケアの順番を変えること」でした。
お風呂場から出るより先に、ぬれた肌のままボディケアを終わらせてしまう。まさに今までの常識を覆す新概念のインバスケアです!
キュレル「バスタイム モイストバリアクリーム」を選んだ理由

専用フックでタオルバーにぶら下げておけるから、場所を取らず底のヌメりとも無縁。
1. 吊るしておけるから、ズボラでも動線上でケア完了
付属の専用フックで浴室内のタオルバーにぶら下げておけるノズル式。
フタを開け閉めする手間すらなく、シャワーを止めたその流れで、片手でピッと押して全身に伸ばすだけ。ボトルの底がヌメらない衛生的な設計も嬉しいポイント

使用量は1ポンプで、片腕に伸ばせる程度の目安で使用しています。
2. 脱衣所に出る前にボディケア終了。顔のお手入れに集中できる
タオルで拭く前のぬれた肌にそのまま使えるため、蒸発が始まる前にクリームで蓋をすることが可能。
浴室の中で全身の保湿が完了しているため、脱衣所に出たら焦ることなく、最優先で顔のスキンケアに没頭できます。

3. キュレルだから安心!ぬれた肌ごと水分をギュッと閉じ込める
「乾燥性敏感肌」のことを考え続けてきたキュレルだからこそ、デリケートになりがちな冬の肌にも本当にやさしい使い心地。
ぬれた肌の水滴ごと水分をギュッと抱え込んでフタをしてくれるので、タオルで拭いた後もつっぱらず、もっちり感がずっと続きます。
さらに肌荒れを防ぐ有効成分配合なので、乾燥によるピリピリやムズムズが気になる日でも頼もしい味方です。!
【続けて変わったこと】手軽なボディケアとお風呂上がりのゆとりが生まれる
バスタイムの時間は大好きですが、お風呂上がりのケアにストレスがあると毎日は続けられないもの。
このクリームを毎晩のルーティンに取り入れてから、肌に潤いが保たれるようになったのはもちろん、お風呂上がりの過ごし方で大きく2つの変化がありました!
1. 「顔も体も時間勝負!」の焦りから解放された
お風呂場の中でボディのフタがすでに完了しているおかげで、脱衣所に出たら焦らず落ち着いて顔のスキンケアに集中できるように。「早く体を塗らないと乾いちゃう!」というあのプレッシャーが消えたのは、想像以上に大きな変化でした。
2. 寒い脱衣所で凍えることなく、部屋着へ!
お風呂から上がった瞬間のヒヤッとする寒さって、地味にストレスですよね。
浴室の中でケアが完結するので、脱衣所に出たら水分をタオルで拭き取ってすぐに部屋着を着られます。これから本格的に冷え込む冬の夜も、湯冷め知らずでぽかぽかのまま過ごせそう!
商品情報

商品名
:
キュレル バスタイムモイストバリアクリーム
ブランド
:
Curél
価格
:
¥1980 My Kao Mall 販売価格
湯あがり乾燥する前に、ぬれた肌に使うクリーム。潤いバリアラッピング。セラミド機能成分*(潤い成分)を含んだ潤いバリア膜が、肌がぬれたまま潤いを密封。タオルでふいても、保湿成分がしっかりと肌に残るので、全身膜で守られているような潤い肌に。*ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド ●消炎剤配合(有効成分)配合。肌荒れを防ぐ。 ●翌朝も潤ったまま、健やかな肌に保ちます。(医薬部外品)
画像/説明文章|公式サイトより引用
これから本格化する乾燥対策の参考に!
お風呂上がりは1秒ごとに肌の水分が奪われていくからこそ、「顔を優先するなら、体はお風呂場の中で先手を打つ」のがズボラな私にはぴったりなケアでした。
・顔のスキンケアで手いっぱいで、ボディまでケアが行き届かない
・念入りな全身ケアは面倒で続かない
そんな人にこそ、お風呂場に1本ぶら下げてみてほしい名品です。
今年の冬は、お風呂場0秒ケアでもちもちの肌を守り抜いてみてください🧡
















































