こんにちは!スーパーバイラーズの加納です。ブログを読んでくださりありがとうございます✨
今月のバイラ部レポート、「手土産部」のお題は、リピート買いした手土産。
そこで今回は和菓子には目がない私がお気に入りの手土産をご紹介したいと思います★
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私の「リピート買いした手土産」は…東京・向島「青柳正家」の”菊最中”♡♡
東京・向島の青柳正家「菊最中」(2個入り660円+税)

昨年の春頃に、日本橋高島屋の催事イベントで偶然こちらのお店を知ったのですが、「青柳正家」の代表的な銘菓である「菊最中」をいただいてから大ファンに!!
最中からあふれ出すほどたっぷりとあんこが使われている菊最中は、立ち寄った際に思わず目を引かれてしまったのをよく覚えています✨
その後も、都内のデパートの催事情報をチェックしては立ち寄ってきました(笑)
ちなみに、今年2月に日本橋三越で行われていたあんこ博覧会でも大人気でした☺️
私の記憶では、既に5回以上は足を運んでいるほどお気に入りのお菓子です♡
青柳正家「菊最中」の魅力①:店舗や催事では「2個入り」から箱詰めしてもらえる!

まず、最初に手土産として良いなと思ったのが、「2個入り」から箱詰めしてくださること。和菓子×箱入りにしたい、となると必要以上に数が多くなってしまったりするので、ちょっとした手土産を渡したいんだけどな…という時にもぴったりなんです。
わが家では、どなたかにお渡しする手土産用とは別に、自宅用にも2個入り、4個入りなど少なめの個数で買って帰ります。笑
青柳正家「菊最中」の魅力②:菊型の最中×ボリュームたっぷりのあんこ=満足度◎!

そして二つ目におすすめしたいのが、その見た目と味の満足感です。
菊型の楕円形の最中に、あんこ玉が2つ挟まれている、まあるいフォルム。
上品さもありながら、どこか愛らしさも感じられる独特なフォルムなので、箱を開けた時にもほっこりとした気持ちになります。
あんこは一口食べてみるととってもなめらかで、溶けるようになくなっていきます…♡♡
青柳正家「菊最中」の魅力③:賞味期限は常温で3日!日持ちしないからこそ大切な人に食べてほしくなる味

保存料などは一切使われておらず、原材料は砂糖・小豆・水飴・寒天・もち米のみ。そのため、賞味期限は短く常温で3日です。
手土産としては日持ちがする方が使いやすいのに…と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、私自身は「日持ちがしないお菓子ほど、大切な人に渡したい・食べてほしい!」と感じるタイプです。
一度食べたら忘れられない大好きな菊最中が気になった方はぜひオンラインショップや催事情報をチェックしてみてください★

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