最速スクープ♡【ユニクロ×アレキサンダー ワンのヒートテック】 2018年最強コラボ実物&コーデレポート

2018-11-08 20:45
  • 「これ以上のおトクで豪華なコラボはちょっと、ない!」とエディター沖島がとっても楽しみにしておりました【ユニクロ(UNIQLO)】と、超人気NYブランドALEXANDER WANG(アレキサンダー ワン)とのコラボレーション・ヒートテック・コレクション「UNIQLO and ALEXANDER WANG」。いよいよ11月8日(金)発売となります♡ @BAILAではすでにウィメンズ全モデルをご紹介しておりますが、やっぱり気になる現物の仕上がり!!! というわけでエディター沖島、先行発表会に潜入して参りました!
  • ラグジュアリーで都会的だけれど、旬のストリート&スポーティなエッセンスが光るアレキサンダーさんのセンスがフルに活かされた、期待のはるかナナメ上を行く仕上がり♡ 発表会現場で沖島が選んだ、働く30代女子におすすめのアイテム&コーディネートをご紹介します。
  • 30代女子へプロおすすめ【#オシャレヒートテック】現物&“見(魅)せる”CDはコレ!
  • 絶対ハズせない! クルーネックTシャツ
    センターの切り替え、腕が動かしやすいラグランスリーブ、キュッと詰まった襟もとに“これまでにない感”満載。¥1990

    旬のレギンスも、アレックスの手に掛かると...?
    ワイドなウエストゴム部分には、ブランドロゴがエンボス加工してあって、むしろ見せたい! 斜めリブのエクストラウォームレギンス(極暖タイプ)¥2990と、プレーンなタイプ¥1990の2種類があります。

    おすすめコーデ>“見せるが勝ち♡”な新感覚ヒートテック
    このヒートテックは隠さずに、むしろVネックニットの下からのぞかせるのが◎。レギンスはミニスカートに合わせるのも素敵ですが、ひざ下丈スカートに合わせる旬の着こなしにもぴったり♡

    カッティングが絶妙! 色ち買いしたいタンクトップ
    ウィメンズ&メンズともにタンクトップが多数揃っているのもこのコラボの特徴。オールシーズンで着られますし、スポーツシーンにもぴったりでは!? 黒や白もいいですが、このネオンイエローがなんともアレックスっぽいんです!¥1500

    おすすめコーデ>タンクトップをレイヤードして、デコルテに遊び心を
    上に重ねているのは、実はボディースーツ(¥2990)。カッティングの異なるタンクをレイヤードすることで暖かさも増し、手持ちのダウンコートも新鮮なコーデに。

    立体的な縫製が美しすぎる! ブラトップ&ショーツ
    見えても全然いやらしくない、むしろ肌みせニットの下に見せたいコンビ。ベージュのほかにブラック、ホワイト。グレーがあります。どれもおすすめ♡ ブラ¥1990・ショーツ¥990

    おすすめコーデ>“見せブラ”でむしろ健康的なセクシーさが♡
    ブラトップの上から、先ほどご紹介したタンクトップを重ね着。ともに脇が広くあいているので、腕まわりが動かしやすそうですね! これもカッティングがユニークなので“見せ甲斐”があります♡

    沖島イチ推し♡ ハイネックのボディスーツ
    ボディスーツって日本ではあまりなじみがありませんが、ウエストから裾がハミ出すことなくスッキリ着られるので超おすすめなんです。股部分がスナップボタンによる固定式なので、お手洗いのときも心配なし。¥3990

    おすすめコーデ>いつものデニムにも、旬のボリュームボトムにも!
    ワイドパンツやマキシスカートなど、今年のトレンドボトムはボリュームのあるタイプが多いですよね。ということは、トップスはコンパクトにまとめるべし。このボディースーツは極暖タイプなので、上にモコモコ重ね着しなくても一枚でかなり暖かいんです! そしてウエストまわりもすっきり、まさに着やせの神。

  • 発表会には女優・仲里依紗さんが登壇♡「全部買う勢い!」と絶賛
  • 発表会には、ジャストバイラ世代の女優・仲里依紗さんがゲストとして登場。NYコレクションで実際にアレキサンダー ワンのショーを何度も見ているというファッションフリークな彼女、「ヒートテックって本来は“隠して着るもの”だと思うんですが、このコレクションはむしろ“見せて楽しめる”画期的なインナー。今年流行している、シースルーなどの透ける素材を使ったアイテムとぜひ合わせたいですね」とコメント。日頃からワークアウトで鍛えたボディに“見せるヒートテック”がよくお似合いでした♡ みなさまもぜひ、この新感覚ヒートテックを試してみてくださいね!
取材・文/沖島麻美
  • tweet
  • share
  • LINEで送る

関連記事

最新記事

Pick Up

Feature

Keywords