ブルーボトルコーヒーが、この秋のコンセプト“The Art of Slow Living”のもと、ゆっくりと過ごす時間に寄り添う新作を提案。10月1日(木)から、全国のブルーボトルコーヒー カフェで「手点て 宇治抹茶ラテ」がラインアップに加わり、秋のひとときを深める一杯としてお目見えする。
丁寧に点てる一杯で、ブルーボトルコーヒーが新しい抹茶体験を提案

手点て 宇治抹茶ラテ(HOT/ICED) ¥1020
ブルーボトルコーヒーが、素材へのこだわりを抹茶にも広げ、バリスタが一杯ずつ丁寧に点てる「手点て 宇治抹茶ラテ」を新たに提案。京都府産の茶葉をブレンドした利招園茶舗の抹茶「映緑」にミルクを合わせ、オーダーごとに点てることで、きめ細かな泡と芳醇な香りが立ち上がる仕立てに。若い芽を厳選した茶葉ならではのシャープな旨みと、鮮やかな緑色の美しさも魅力。

クラフト抹茶 ¥3460
自宅でも同じ味わいを楽しめるよう、「クラフト抹茶」もラインアップ。「映緑」を石臼で丁寧に挽き上げ、熱による風味の変化を抑えたことで、なめらかな口あたりと深い旨みが際立つ。忙しい日常の合間に、抹茶を点てる時間そのものを楽しめる一品。

リエージュ ワッフル 抹茶 ¥660
ブランドのアイコン「リエージュ ワッフル」には、抹茶フレーバーが全国展開で登場。北海道産小麦とバターの生地に国産抹茶を練り込み、ほど良い苦味とコクが調和。バニラの香りとシーソルトの塩味が奥行きを添え、上品な甘さに仕上げた。原宿・鎌倉で先行提供されていた人気フレーバーが、より多くの人のもとへ広がる。
秋の気配が静かに満ちる頃、ブルーボトルコーヒーの「手点て 宇治抹茶ラテ」が、ゆっくり過ごす時間に寄り添う一杯に。読書や友人との会話など、心地よいひとときを秋の空気とともに静かに深めたい。
























































