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色白肌と不健康見えを分けるのは、この部分の違いだった!

アラサーをとうに超えた現在まで、どちらかと言うと地黒として生きてきた私。

ところが先日、もしかして自分は色白だったのかしらん、と思う出来事が。
色白肌と不健康見えを分けるのは、この部分の違いだった!_1
最近のヘビロテアイテムがこちら。
行きつけの整体にて「頭皮を柔らかくしたいんだけど、そんなことはできるのかな」と相談したことが事の始まり。

「気になる部分をほぐせばいいと言うものではないんですよ」と、おもむろに揉み出したがのが、頭ではなく首。首のコリについては多少自覚はありましたが、揉まれると激痛が! しかも、首の後ろより耳から鎖骨にかけての前側のほうが痛い。「凝っているというより、もはやハレてますよ」とのお言葉。えっ、腫れてるって……。

痛みに耐えてしばらくすると、「顔色が白くなりましたね。でも目元がくすんでいるのがもったいない」とのご指摘。

鏡を見ると首から上が,これ以上ないってくらい白い! もしかして、私って色白だったのかしらん。そう誤解しかねないほど、自分至上最高に顔色が明るい。ただし、目元を除いて……。

そうなんです。顔色が白くなっても目元のくすみは、まだまだ居残っておりました。こやつのせいで、私はまだ色白になりきれていなかった。
そこで、トライしたのが整体にてオススメされたアイケア美容液。モナコ公室御用達『エリアブリン®︎』というブランドの「キャピタルディフェンス アイコントゥアー トリートメント」というアイテムなんですが、これが中々のヤツでした。

くすみの気になる目元の下部に優しくのばして、しばらくすると、スーッと目元が軽くなるではありませんか。このところ、いくつかのアイクリームに手を出していたのですが、その中でも実感レベルでは最高峰。こっくりさがないのが、逆に気持ちいい。高山地帯の牧草地で育つ野生花「アルニカ」の植物エキスを配合しているとのことで、さわやかなグリーンな香りも気に入りました。一瞬ひんやり、そしてスーッと軽くなるのがクセになって、毎日のケアにしっかり定着しました。

すでに2週間ほど使っているけど、ちょっとはくすみも晴れてきたような……。
スキンケアの時には、首をさするのも習慣になりました。これで、本気の色白への道が開かれるやもしれません。乞うご期待。(副編ナカディ)

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