こんにちは。バイラーズの河原彩加です。
夏野菜の消費もラストスパート!今回はきゅうりの新しい食べ方を見つけたので紹介します。
塩もみきゅうりとハムの炒め物

サラダや浅漬けなど、生で食べることが多いきゅうりですが、今回はあえて炒めてみました。
きゅうりとハムを合わせた、シンプルだけどごはんが進む炒め物です。
「きゅうりが余っているけど、いつも同じ食べ方になってしまう」という方にもおすすめです!
材料
・きゅうり…1本
・スライスハム…2枚程度、お好みで!
・塩(きゅうりの塩もみ用)…小さじ3分の1〜4分の1
・油…適量 どんなものでも良いですが、ごま油が美味しいです!
作り方

1 きゅうりを細切りにして、塩もみ(※)をします。
塩もみ(※)とは
野菜などの食材に塩をふり、手などで軽くもんで余分な水分やアクを抜き、しんなりさせる調理の下ごしらえのことです。塩もみをすることで、食材の色が鮮やかになり、味の浸透力もよくなります。食材からでた水分をぎゅっとしぼって下さい。

2 ハムも細切りにします。
3 フライパンにごま油を少量引いて、きゅうりとハムをさっと炒めます。
4 きゅうりが加熱されれば完成です!
きゅうりは炒めても美味しい!

きゅうりは生で食べるイメージが強いですが、さっと炒めると、ほどよくしんなりしてまた違ったおいしさに。
シャキッとした食感も少し残るので、完全に火を通すというより、短時間でさっと炒めるのがおすすめです。
冷蔵庫にきゅうりとハムがあったら、ぜひ一度試してみてください〜!





















































