こんにちは!
バイラーズの小林日奈子です🐤
先日、東急東横線「学芸大学駅」でまた素敵なカフェに出会いました!
そのお店は「jian」☕✨
ここ、ただのカフェじゃなくて“漢方×カフェ”というちょっと珍しいコンセプトのお店なんです。今日はそんな珍しい私の推しカフェを紹介していきたいと思います!

空間だけじゃない、心まで整うおもてなし
まず印象的だったのが、案内してくださった店員さんの存在。
穏やかでやわらかい雰囲気で、カフェのコンセプトや漢方の作用について、寄り添うように提案してくれるんです。
“整える場所”って、こういう人の温度感も含めて完成するんだな、と実感。
漢方は難しそう?を解消。今の自分に合う漢方をセレクトできる
このお店の魅力は、自分のコンディションに合わせて漢方を選べること。
その日の体調や気分、性格の傾向からぴったりのブレンドを提案してもらえます。
Enjoy ! Kampo
なんとなくつらい、を心地よく
をコンセプトに、自分で自分にあった漢方を選ぶのも、このお店の楽しいところ。
私は「SUNNY」というブレンドがしっくりくるタイプだったみたいです
自分の内面と向き合うような時間も、なんだか新鮮で心地よかったです。
今回の自分のコンディションはSUNNYだったけど、自分の気分が少し落ちているときや自分の体調などに合わせて合うブレンドも変わりそうな気がしました。
“身体の中から整える”をおしゃれに叶える
30代、仕事に追われる日々の中でつい後回しにしがちな体調管理。
でもここなら、“整えること”が義務じゃなくて楽しみになりそうです!
漢方ってちょっとハードル高いイメージがあったけど、
こんなに気軽でおしゃれに取り入れられるんだ、と発見でした。
今回私は、自分に合う漢方ブレンドに合わせてチャイティーとのセットを注文✨
漢方の種類によって、チャイの甘さも少し変わるのもとっても面白かったです!
私みたいな限界OLにこそすすめたい!学芸大学に佇む癒しスポット
忙しい毎日の中で、自分のコンディションに目を向ける時間って意外と大事。
「jian」は、そんなきっかけをくれる場所でした。
おしゃれな空間で、自分に合ったケアができるのはちょっとした贅沢。
“内側から整える”を、無理なく楽しみたい人にぜひおすすめです。
完全にこのカフェの虜になったので、またすぐ伺いたいなと思います!























































