こんばんは!
スーパーバイラーズの黒川ゆう子です🍒
今日は私の涙袋メイクを特別にご紹介します!🤭
参考になれば嬉しいです💕
CONTENTS
実はコンシーラーは逆効果?
涙袋メイクといえば、コンシーラーを塗り、その上からアイシャドウやラメを重ねる方法も定番!
でも、奥目の私の場合、コンシーラーで明るくしすぎると、涙袋だけが浮いてしまい、より目元が小さく見えることがありました🥲
そこで今は、「明るくしてぷっくり見せる」のではなく、自然なニュアンスと光で立体感を出すことを意識しています。
涙袋メイクに使うアイテム

(左)ケイト ザ アイカラー073
(右)マキアージュ カスタマイズアイカラーシングル GD873
奥目でも盛れる!涙袋メイクの3STEP
①肌なじみのいいベージュ系カラーを仕込む(ケイト ザ アイカラー073)

ここで選びたいのは、白いハイライトカラーではなく、肌になじむようなベージュやニュアンスカラー。
涙袋を「白く明るくする」というより、目元にほんのり色と立体感を足すイメージです!
②ラメはポイント使いする(マキアージュ カスタマイズアイカラーシングル GD873)

涙袋全体に広げるのではなく、黒目の下を中心にちょんとのせるのがおすすめです。
中央に光が集まることで、目元に立体感が生まれて、ぷっくりとした印象に♡
③涙袋の影は濃くしすぎない
奥目の場合は、涙袋を強調しようとして影を濃くすると、目元全体が暗く見えてしまうことも…。
「影を描く」というより、自然な陰影を足すくらいがおすすめです。

ラメがくすみも飛ばしてくれます✨
ぷっくり涙袋の完成!
さいごに
いかがでしたか?
コンシーラーを使わなくても、光とニュアンスを味方につけるだけで、自然なぷっくり感は作れます!
「涙袋を作ると、なぜか目が小さく見える……」という方は、ぜひ一度この方法を試してみてください😌
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