こんにちは!
スーパーバイラーズの武田あゆみ(@ayumi_takedaa)です。
今月のファッション部のお題は【鑑賞する日のコーデ】。
舞台や映画、美術館など、感性を楽しむ一日には、
「きちんと感」と「心地よさ」のバランスがとても大切だと感じています。
私は昔から、劇団四季や宝塚などの観劇が大好き。
非日常の世界観にどっぷり浸れる時間は、今でも大切なリフレッシュのひとつです。
観劇の日に選ぶのは、ニットワンピース

ワンピース/ánuans
バッグ/FERAGAMO
シューズ/韓国で購入したもの
観劇の日の私の定番コーデは、ニットワンピース。
理由はとてもシンプルで、
舞台は基本的に長時間座りっぱなしになることが多いから。
・ウエストの締め付けがない
・お腹まわりが楽
・姿勢を変えてもストレスが少ない
この「楽さ」は、観劇に集中するためにとても重要だと感じています。
それでいてニットワンピースなら、
きれいめで上品な印象もキープできるので、
劇場という少し特別な空間にも自然になじみます。
個人的に大切にしているポイント
個人的に鑑賞する日のコーデで意識しているのはこの3つ。
① シワになりにくい素材
長時間座っても見た目が崩れにくいのは必須。
② 静かに動けるアイテム
音が出にくいバッグや靴を選ぶことで、周囲への配慮も◎。
③ カジュアルすぎない上品さ
華美すぎず、でもラフすぎない。
“少しよそ行き”くらいがちょうどいい。
観劇は「見る側」でもありますが、
同じ空間を共有するからこそ、装いのマナーも大切にしたいと思っています。
感性を楽しむ日は、服も味方に
鑑賞する日は、
「おしゃれを頑張る日」というよりも、
感性を最大限楽しむための服選びを意識しています。
身体が楽で、気持ちが落ち着いて、
舞台の世界に集中できること。
そんな視点で選んだニットワンピースは、
これからも観劇の日の相棒になりそうです。
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