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衝撃の82グラム!「マジで軽い傘 マジカルテックプロテクション」(50cm)を購入
ゴールデンウィークごろから途端に夏らしい気候の日が増えましたね!
お出かけが楽しい季節の訪れに胸が高鳴る一方、同時に気になるのが紫外線。
油断するとすぐ日焼けしてしまう肌質なので、基本的に4月から外出は日傘とセット。
普段は日傘をバッグに収納しない前提で“傘の柄を腕に引っかけて持ち歩くタイプ”を愛用しているのですが、予定やコーディネートによっては「やっぱりバッグに入るサイズがあると便利だな…」と思ってしまうことが。
そんな視点で日傘探しをした結果、「マジで軽い傘 マジカルテックプロテクション」という名前の通り軽くてコンパクトな神アイテムに出会うことができました。その使い勝手やスペックを詳しくレビューご紹介させてください!
エディターが購入したのは

商品名
:
マジで軽い傘 マジカルテックプロテクション(50cm)
重量
:
82グラム
価格
:
¥4400
20.5cmの超コンパクトサイズだから、通勤バッグにすっぽり入る!
折りたたみ時のサイズをiPhone14と比較!

まずはその小ささ!
折り畳んだ状態のサイズは約20.5cmなので、iPhone14と比べても5cmほどしか変わらない驚きのコンパクトサイズです。加えてスリムな筒状の形状のためバッグの中で場所をとらないのも嬉しい♡
いつもの通勤バッグに入るか検証しました

普段の通勤に使っているバッグに、いつもの必需品たち(スマホ、お財布、名刺入れ、ハンカチ、大きめポーチなど)を詰めたあと日傘を入れてみると…すっぽり!
荷物が多いタイプなので正直「これ以上バッグの中に荷物は増やせないのでは?」と思っていたのですが、超コンパクトなサイズのおかげで何も諦めずそのまま+1することができました。
「今日は荷物が多いから日傘を持って行くか迷う…」がなくなる!

そしてなんといっても、82グラムという超軽量設計は衝撃!
商品ページによると、一般的に折り畳み傘は200グラム以上のものが多いんだそう。平均的な重さと比較すると半分以下のため、とにかく重さのストレスを感じません!
これだけ日傘とともに生活している私ですら「今日は荷物が多いし日傘は諦めようかな…」と悩んでしまう日があるのですが、せっかく日傘を購入しても持ち歩かなければ意味がないですよね。
サッと気軽にバッグに入れて出かけられるアイテムを選べば、より紫外線対策の習慣を続けやすいので日傘ビギナーの方にもぜひおすすめしたいと思いました☺
遮光率・UVカット率100%!「マジカルテックプロテクション」のスペックまとめ
更に「超コンパクト」「軽量」だけでなく、日傘としての機能ももちろん優秀。
軽さも、UVカットも、更には涼しさも欲張りたい!というニーズをすべて叶えるハイスぺっぷりをご覧ください!
【「マジで軽い日傘 マジカルテックプロテクション」のスペック】
⚫︎UVカット率:100%(UPF50+)
⚫︎遮光率:100%
⚫︎遮熱機能:あり
⚫︎晴雨兼用:可
⚫︎サイズ:親骨5本、50cm(開いたときの直径約81cm)
⚫︎重さ:約85グラム(ブラックのみ、他カラーは97グラム)
⚫︎開閉:手動
⚫︎付属:収納袋あり
軽くて薄い素材ながらも、透け感はナシ!

直射日光が当たるところで傘の裏に手のひらを入れてみたところ、透け感はナシ。軽くて薄い素材ながらもしっかり遮光されているのがよくわかります。
紫外線対策を徹底したい私にとってこの“完全遮光”はかなり安心感があり、日差しが強い日にも頼れるなと実感しました!
内側も黒だから、地面からの照り返す紫外線をカット

夏場、意外と油断しがちなのが地面から照り返す紫外線。この日傘や内側も黒なので、アスファルトからのじりじりとした照り返しも吸収し、まぶしさを軽減してくれるそう。
美容ための紫外線対策だけでなく、あまりに暑い夏は熱中症対策としても日傘を取り入れたいですね!
約15秒で畳めるから、不器用でもストレスフリー♡
折りたたみ傘に手が伸びなくなる言い訳として「畳むのが面倒」というズボラすぎる理由がありました。
しかしこちらの日傘は、割とくしゃくしゃな状態でも(笑)すっぽり収納袋にインすることができてストレスフリー。
不器用な私が15秒ほどで畳むことができたので、駅のホームで電車を待っている間や会社のエレベーターで目的フロアにつくまで…と日傘を使い終わった後にすぐ収納できると思います。
エディターが新作日傘をお試し!使い勝手の本音は?
肩までしっかり傘の中に入る安心のサイズ感

開いた時の直径は81cmなので、日傘の中ではミディアムサイズくらいでしょうか。
162cmのエディターが実際にさしてみると、顔まわりだけでなく肩や腕までしっかりカバーされている安心感がありました!
ただ本当に本当に正直なことをいえば日差しの角度によっては腕に光が当たる瞬間もあり。
軽さ&コンパクト感と優秀スペックを両立しており非の打ちどころがないことが大前提ではあるのですが、特に長時間屋外にいるシーンや仕事で外回りが多い日よりは日常的な通勤で頼りたいアイテムだと感じています。
「バッグに入れる想定の日」にちょうどいい

「今年の日傘どうしようかな?」「できれば日傘はバッグに入るほうがいい」という方には本当におすすめしたいアイテムなので、ぜひ公式サイトから詳しくチェックしてみてくださいね!
















































