BAUMってどんなブランド?

資生堂が展開する「BAUM(バウム)」は、2020年に誕生したスキンケアブランド。“樹木との共生”をコンセプトにしており、自然由来成分や森林をイメージした香りが特徴です。
ブランド名の「BAUM」はドイツ語で木という意味。ボトルにもうっすらと木目が施されていて、ナチュラルで洗練された世界観がお気に入りポイントです。
今回ご紹介するクレンジングオイル概要はこちら。
商品名:BAUMクレンジングオイル
内容量:180 ml
価格:4,400円前後
タイプ:オイルクレンジング
特徴:
・森林浴のような香り
・濡れた手でも使用可能
・合成着色料フリー
普段クレンジングオイルを使わない私が、BAUMを使ってみた感想

最近、なんとなく化粧ノリが良くない日が増えてきて、「ちゃんとメイクや汚れを落とせていないのかも?」と思うようになりました。普段は、洗顔とメイク落としが一緒になった泡タイプを使っているので、クレンジングオイルはほとんど使ったことがありません。
ただ、しっかり洗顔をして肌をリセットしたいと思っていたところ、主人が買ってきてくれたBAUMのクレンジングオイルを使ってみることに。
オイル系は少し重たいイメージがあったのですが、実際に使ってみると、香りがとても心地よく、クレンジング時間そのものがリラックスタイムのように感じました。
洗い上がりもつっぱりにくく、肌へのやさしさと落ちやすさとのバランスが良いと思います。
BAUMはこんな人におすすめ!

●香りを楽しみながらスキンケアしたいひと
●ナチュラル系ブランドが好きなひと
●リラックスできるクレンジングを探しているひと
●シンプルでおしゃれなパッケージが好きなひと
さいごに
BAUMのメイク落としは、ただメイクを落とすだけでなく、気分までリセットしてくれるようなアイテムでした。自然を感じる香りや世界観が好きな方は、一度チェックしてみる価値があると思います!
最後までお読みいただきありがとうございました。
Reine












































