みなさん、こんにちは。
スーパーバイラーズのReineです☺️
今回は東京駅すぐの丸の内ホテル内、「ポム・ダダン」でアフタヌーンティーを楽しんできました。
季節ごとにテーマを衣替えする「ポム・ダダン」のアフタヌンティー、ぜひ参考にしていただけると嬉しいです!

■丸の内ホテルとは?

東京駅の丸の内北口から徒歩1分、地下通路でも直結している「丸の内ホテル」。 1924年(大正13年)創業という、100年以上の歴史を持つ老舗ホテルです。
ビジネス街のど真ん中にありながら、一歩中に入ると、都会の喧騒を忘れさせてくれる大人の隠れ家のような静けさが広がっています。普段、近くを通ることはあっても「なかなか中に入る機会がない…」という方も多いのではないでしょうか?
そんな丸の内ホテルの8階にあるフレンチレストラン「ポム・ダダン(Pomme d'Adam)」ではアフタヌーンティーが楽しめます。

■特徴① 都会の真ん中を忘れる、開放感と上質な雰囲気

エレベーターで8階に上がると、大きな吹き抜けが印象的。普段近くを通ることが多かっただけに、中はこんな風になっていたんだ。。と驚きがありました。「ポム・ダダン」はこの開放的なアトリウムに面しており、天井が非常に高く、景色も良いです。広々としていて今回ベビーカーで娘も連れて行きましたがゆっくり過ごせました。
東京駅エリアのアフタヌーンティーはどこも混雑していて賑やかなイメージがありますが、ここはどこか落ち着いた雰囲気が漂っていました。
■特徴② セイボリーの種類も豊富

いつもアフタヌンティーでは甘いものだけだと飽きてしまうので、セイボリーが多いといいな、と思う私ですが、こちらはスイーツとセイボリーとでワンプレートずつあるのでバランスが良かったです。
すっかり食べるのに夢中で、セイボリーのプレートだけを撮り忘れてしまいましたが...
■特徴③:季節に合わせたフルーツ

6月は「メロンが誘う初夏の調べ」がテーマ。メロンを主役にしたスイーツとセイボリーが。

■さいごに

今回はメロンを主役にしたアフタヌーンティーを堪能しました。
7月は「丸の内ハニーと桃のティータイム」が開催されるそう。
時期によって変わるアフタヌーンティーをぜひ堪能してみてはいかがでしょうか。
最後までお読みいただきありがとうございます。
ぜひ、参考にしていただけると嬉しいです!
Reine













































































