慌ただしい朝、メイクもしなきゃいけないけれど、コーデもなんだか決まらない……そんな時の救世主となってくれているのが、『Lesca LUNETIER(レスカ・ルネティエ)』のメガネ。その魅力を解説します!

Lesca LUNETIERって?
20世紀初頭から眼鏡の産地として名高いフランスのジュラ地方で立ちあがった老舗眼鏡ブランド。フランスの伝統的なデザインを今風にアレンジしたアイテムは、眼鏡ラバーにもファンが多いことで知られる。
朝人生が変わった! 私的最強時短メガネ「BONE」
ブランド創始者一家であるレスカ家と当時から親交があると言われている職人・ボネ氏の名前を冠したモデル。頬までかかるほどのゆったりサイズかつウェリントンフォルムで、"基本は眼鏡は似合わない派"の私も無理せずかけられるデザインに一目惚れ。
カジュアルな日は全体を締めてくれる存在に

ジャケットの日などはアクセントに

遠くから見ると黒縁、近くで見ると透明感のあるマーブルフレーム!


眼鏡が苦手な理由の一つに、黒縁などの印象的なアイテムをかけると顔が負けてしまってなんだか小恥ずかしくなってしまうという悩みが。ただこちらのアイテムは遠目に見ればいわるゆ普通の太フレームの眼鏡に見えるのに、近づくとかなり透明感のある質感。そのためデザイン自体は大胆なのに、顔に自然に馴染んでくれるんです!
子供の送り迎え、朝早い撮影の日、など時間がないけど洒落みが欲しい朝などに大活躍中です。眼鏡をお探しの方、ぜひチェックしてみてください!












































































