桐谷美玲がナビ♡【グッチ】魅惑の新作バッグ8選

2018-07-09 10:00
  • 6月号のコラボ付録も大好評だった私たちの憧れハイブランド、グッチ(GUCCI)。カバーモデルの桐谷美玲が、アイコニックな新作バッグたちを主役に、見る人の心を惹きつけるそれぞれの魅力をご紹介します。
  • 桐谷美玲主演・4人のGUCCI GIRL
  • 【クラシカルを愛する女性には「ニムフェア」】
    クラフツマンシップを感じさせるシンプルで機能的なカーフレザーのボディに、グッチの象徴であるバンブーハンドルとパールをあしらったデザイン。レディなワンピースに合わせれば、品よく端正になじみつつも、はっとする新鮮さも持ち合わせて。バッグ(ストラップつき、日本限定カラー)「ニムフェア」(20×30×11.5)¥240000・ワンピース¥465000・イヤリング¥58000/グッチ ジャパン(グッチ)

    【カジュアル上手なこなれ女子なら「GGマーモント」】
    素材も形も豊富なバリエーションで展開する「GGマーモント」は、’70年代のベルトバックルから着想を得てデザインされたダブルGディテールが特徴。発色の美しさが映えるベルベットのチェーンショルダーは、Tシャツ&デニムのカジュアルスタイルにさらりと持つだけで、こなれ感と女っぽさがきわだつ。バッグ「GGマーモント」(13×24×7)¥138000・Tシャツ¥65000・デニムパンツ¥110000・ネックレス¥175000/グッチ ジャパン(グッチ)

    【バリエ豊富な「GGマーモント」】
    (左)上品ベージュのフラップタイプ。チェーンは短くダブルで持っても、ロングにしてもOK。バッグ「GGマーモント」(13×22×6)¥175000・(右)ゴールドチェーンのショルダーで、身軽なバックパックもクラス感のある仕上がり。ころんとした小ぶりなサイズは背負ったバランスも可愛い。バッグ「GGマーモント」(18.5×19×10)¥217000/グッチ ジャパン(グッチ)

    【大人の遊び心がある人に「デュオニュソス」】
    やわらかなGGベルベットを使用。ギリシャ神話の神ディオニュソスが、トラに乗ってティグリス河を渡ったという物語から生まれた、ダブルタイガーヘッド クロージャーが着こなしの主役に。そんなインパクトのあるバッグは、品よくフェミニンに楽しむのが大人の洗練。バッグ「ディオニュソス(13.5×25×7)¥290000・ブラウス¥140000・スカート¥155000・アイウェア¥62000・リング¥102000/グッチ ジャパン(グッチ)

    【マリン風ムードの配色が夏らしい「デュオニュソス」】
    最高品質のグレインレザーを使ったかちっとしたハンドバッグに、ダブルタイガーヘッド クロージャーとカラーブロックで、品格だけではない遊び心をプラス。アイコニックなバンブーハンドルに加えて、取り外しできるネイビー×レッドのショルダーストラップつき。バッグ「ディオニュソス」(14.5×20.5×9)¥291000/グッチ ジャパン(グッチ)

    【ちょっとモードなクールガールに「GUCCIロゴ」】
    プレフォール コレクションの新作ベルトバッグで、新しいおしゃれを発見! ’80年代のヴィンテージからイメージされたというGUCCIロゴが、上質レザーのフロントで存在感を発揮。ウェブ ストライプのストラップは、ベルトのように腰に巻いてもいいし、斜めがけにしてもサマになる。
    バッグ(13×22×6)¥87000・トップス¥125000・パンツ¥110000・ネックレス¥80000・リング¥47000・靴¥101000/グッチ ジャパン(グッチ)

    【使いやすいトートタイプの「GUCCIロゴ」】
    軽くて丈夫なリネンキャンバスのトートバッグを、マリンテイストのストライプで表現。その中心に、GUCCI ヴィンテージ ロゴを印象的にあしらって。頼れる収納力の大きめサイズながら、小わきに収まるスマートなフォルム。ショルダーストラップが長めなので、肩かけできるのもうれしい。バッグ(41×43×5.5¥171000/グッチジャパン(グッチ)

撮影/赤尾昌則〈whiteSTOUT〉、魚地武大〈TENT〉 ヘア&メイク/河北裕介 スタイリスト/安西こずえ〈Coz inc. 〉 モデル/桐谷美玲 取材/東原妙子 ※( )内の数字は(高さ×幅×マチ)で単位は㎝です ※BAILA2018年7月号掲載
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