【モヘアのニット】ふわふわの素材感で「思わず触れたくなるでしょ!?」と期待を込めて女子がまといがちNo.1ですが「え、フツウ...」とごく薄い反応の男子多数。「体のラインが見えるほうがずっと好き」「Vネックなど、肌がちょっと見えるデザインなら◎」なんですって。
【レースづかいの服】繊細なレースづかいのブラウスやタイトスカートはきゃしゃで可愛らしい女性の魅力が出せる服! と思いがちですが「男性は下地を透けさせる着方をしないので“え、これ見えていいの?”と気をつかっちゃいます」という意見アリ。
【肌の露出がある服】オフショルダーや背中あきなど、大ヒット中の肌みせ服。わかりやすい色気がモテに直結するかと思いきや「中に着ているキャミソールのストラップなどが見えていると“しまって!”と思う」「背中の半分以上があいていると大胆すぎる」など、やりすぎは禁物。
【リボンが主張する服】服の目立つ位置に大きくついたリボンは「さすがに子どもっぽい」と不評。しかし、ベルトや袖口、バッグ、靴など、小さい面積やさりげないものなら「可愛い」か「そこまで気づいてなかった...」のどちらか。男子って鈍感!?
【大きすぎる袖コンフリル】こちらも大ヒット中の袖コントップスですが「ボリュームがありすぎるデザインは“おしょうゆつけないでね!”と食事中も気が気じゃない」のだとか。デートや合コンで着るなら、さりげない控えめ袖コン程度にセーブしておきましょう。
【濃すぎるピンクの服】愛されカラーの代表かと思いきや「顔に近いトップスやワンピースなどで着られるとすごい圧力を感じる」らしいです。パステル系などでトーンをやわらげるか、顔から離したボトムやシューズなどで取り入れて。
【大きすぎるフラワー柄】たとえ落ち着いた色合いであっても、大きすぎたり、カラフルすぎる花柄は「見ていて落ち着かない」とネガティブ意見が。小花柄やモノトーンに抑えましょう。