CONTENTS
- 副編、バスケにハマる。
- 働く大人にBリーグを推したい100の理由のうち5つを挙げてみた
- 【Bリーグを推したい理由1】漫画以上に漫画みたいな感動が試合の数だけ待ってるから!
- 【Bリーグを推したい理由2】シュートが次々決まるから、選手もルールも知らなくても、盛り上がれる瞬間がたくさん!
- 【Bリーグを推したい理由3】平日は仕事終わりで間に合う19時開始で約2時間! アリーナグルメも大充実
- 【Bリーグを推したい理由4】マスコットにチアのダンスに。試合以外のお楽しみも♡
- 【Bリーグを推したい理由5】チームができていく過程に、勝敗以上のドラマがある
- ちょっと興味出てきたかも?というあなたの背中を押すSNS
Bリーグ沼にはまり、シーズン40試合以上の現地観戦を続けて早4年目。仕事人間のはずなのに試合のある日はこっそり退勤、デスクには堂々と推し棚を作り、年間3桁万円をバスケに投じて生きる副編(副編集長)スガコ。Bリーグの何が彼女をそんなに夢中にさせているのか。全力すぎる趣味活の様子をお届けするバスケブログがBリーグとのコラボレーションによりスタート! 第1回は、「働く大人にBリーグを推したい理由」を全力プレゼンします!
副編、バスケにハマる。
初めましての方も、そうじゃない方もこんにちは、スガコです。集英社のBAILAという働く女性向けのファッション誌で副編集長(副編)として働いていて、主にビューティやインタビューなどのジャンルを担当しています。実は私、Bリーグ観戦にハマって4年目になる大のバスケファン! 何事も好きになったら一直線、深掘り大好きなオタク気質のため、ガチ勢ファンとして余暇のほとんどをバスケに投じる生活を全力で楽しんでいます。
ひょんなことからBリーグの中の方とお話しする機会をいただき、バスケファン、Bリーグファンとしての悲喜こもごもや気になることなどなどをブログにしたためてみることに。バスケファンの皆さんとは「あるある」を共有して盛り上がりたいし、BAILA読者の皆さんにはひとの推し活をのぞき見してクスリと笑ってもらったり、「Bリーグ、そんなに楽しいなら1回観に行ってみようかな」と思ってもらえたりしたら最高。そんな気持ちでいざ、始めてみたいと思います。
働く大人にBリーグを推したい100の理由のうち5つを挙げてみた
趣味に没頭してる人の様子をのぞき見するのはある種のエンタメといえますが、とはいえそれだけならプライベートでいくらでも好きに語ればいい話。あえて今@BAILAで書く理由、それは働く大人にBリーグを推したい理由がたくさんあるから!!です!!
実は今、試合会場を訪れると20~30代の女性がたくさん。実際Bリーグの中の方に伺うと、観客の5割強が女性だそう。それくらい親和性が高いというか、大人の女性が一度行ったらまた行きたくなる魅力がたくさん詰まっているということ。友だち同士や夫婦、家族で、という人ももちろんたくさんいますが、女性一人で観戦に来ている人も多いです(私は一人で北から南までどこまででも行きます!)。
平日の仕事終わりに楽しめるちょっとした息抜きを探している人、掘れば掘るほど面白くなる生きがいレベルの趣味を探している人、どこまでも追いかけたくなるほど夢中になれる推しを探している人、Bリーグ沼はいいぞ。
しかも今年、Bリーグは新しい節目を迎え、トップカテゴリはBプレミアとしてよりパワーアップ。来たる9月22日、TOYOTA ARENA TOKYOで開催されるアルバルク東京vs琉球ゴールデンキングスの開幕戦を皮切りに、全国26クラブが優勝を賭けて60試合+プレーオフを争う2026−27シーズンが始まるという、ハマるにはこれ以上ないほどのベストタイミング!!
【Bリーグを推したい理由1】漫画以上に漫画みたいな感動が試合の数だけ待ってるから!

Bリーグが最高ないちばんの理由はやっぱり試合そのものの面白さ。それはもう、そうとしか言いようがなくて。試合終了のブザーが鳴るまで結末のわからない激闘、それを目の前で味わう感動は、一度味わったら離れられないレベル。ものすごく濃密な充実感があります。
すべては『SLAM DUNK』(スラムダンク)から始まった
そもそも私は「SLAM DUNK」(スラムダンク)に出合ってミニバスを始めたキッズで、オリジナルコミックスも完全版も新装再編版も画集も全部持ってるスラダン大好き勢。集英社に入ったのもスラムダンクに夢中になったあの頃があったからと言って過言ではありません。Bリーグを見に行ってみようと思ったのも映画『THE FIRST SLAM DUNK』からのFIBAバスケットボールワールドカップ2023(W杯)からの、という王道ルートなので、すべては「SLAM DUNK」から始まっているわけです。
Bリーグにハマって改めて思い出されるのが、オリジナルコミックス15巻表紙折り返しの井上先生のコメント。「たまに『こんな接戦ばっかり続くわけない』とか『やっぱり漫画だから』といったお手紙をもらうことがあるけど、とんでもない! 現実の試合は時にもっとドラマチックだ。悔しいけどそうなんだ」は本当に本当で。
湘北vs山王の残り24.1秒みたいに、会場の音が消えて、自分の心臓の音だけが聞こえるような時間。アリーナを揺らすほどの歓声が沸き上がる劇的な幕切れ。普段そんなキャラじゃなくても思わず大声で叫んだり、ガッツポーズしたり、知らない人とハイタッチしたくなる、そんな最高の瞬間が何度も待っているのがBリーグのアリーナなんです。
実際、私が初めて見に行った試合は、残り時間6秒で負けていたチームのエースがファウルをもらいながらシュートを決めるという逆転劇で(3点プレーってやつです)。そんなのハマるしかなくないですか! 応援していたチームは負けたけど!!
かつての私みたいにスラムダンクは好きなのにリアルなバスケは見たことないな~っていう人は、ぜひ一度お近くのアリーナに足を運んでみてほしいです。勝っても負けても熱くなれる、漫画以上に漫画みたいな感動を、ぜひ目の前で体感してほしい~!!
Bリーグ観戦歴4年目ファンの忘れられない名試合・名シーン
試合は面白そうだけど、いきなりアリーナに足を運ぶのはハードルが……という人に。Bリーグは公式がSNSやYouTubeを頑張ってくれているので、まずはそれをチェックしてみるというのはどうでしょう? ビッグプレーやハイライトが素敵にまとめられているので、試合やアリーナの空気感を気軽に感じてもらえるはず。ということで、ごくごく一部でしかないですが、数多の名試合の中からチャンピオンシップ(CS)に絞って、見るたびに心臓が高鳴る名試合、名シーンをセレクトしてみました!
りそなグループ B.LEAGUE 2024−25シーズンのCSはとんでもない逆転劇の連続で、まず挙げたいのが、三遠ネオフェニックスvs琉球ゴールデンキングスのCSセミファイナルGAME2。ここで負けたら敗退決定と崖っぷちに立たされた琉球。あわよくば逆転、せめて同点で延長に持ち込みたい79-77、残り5.3秒からのラストプレー。琉球ヴィック・ロー選手の放ったロングシュートはリングに当たり、跳ね返ったボールは琉球松脇圭志選手の右手に……! そのまま片手で押し出すみたいに放られたボールはなんとボードに当たって見事リングへ――。このシュートで琉球が同点に追いつき、延長戦に突入。一進一退の攻防が繰り広げられた熱戦は最終的に琉球が勝利を掴み取り、松脇選手のシュートは「神の右手」と呼ばれることに――。

決勝戦も劇的でした。東西の両雄が激突した宇都宮ブレックスvs琉球ゴールデンキングスのGAME3。終盤、エース比江島慎選手の覚醒で勝利をほぼその手に収めたはずの宇都宮。でも普段なら起きないミスが起きるのがファイナルの舞台。最後までもつれた激闘は残り0.6秒73−70、琉球のフリースロー。1本目を決めて73-71、2本目は惜しくも外れ、迎えた最後の一投。「同点のチャンスはここしかない」と、琉球ケヴェ・アルマ選手がわざと外したシュートを琉球ヴィック・ロー選手が拾ってシュート。それに瞬時に反応したのは宇都宮グラント・ジェレット選手。炸裂する渾身のブロック!! 粘る琉球を退け、宇都宮が悲願の優勝を達成……!! 両チーム素晴らしすぎて感動のあまり現地で泣きました。
翌2025-26シーズン。そんな昨季覇者・宇都宮ブレックスを破ったのは、西の強豪名古屋ダイヤモンドドルフィンズ。CSセミファイナルGAME1、宇都宮のホームアリーナで最大19点差をつけられながらの大逆転勝利。そのドラマを生んだのは、名古屋Dの控えPG加藤嵩都選手。彼が試合後半に投入されたところから、チームは14点連続得点。敗色濃厚に見えた試合が大きく動き出したんです。
前半、宇都宮高島紳司選手のディフェンスを前に沈黙を強いられていた名古屋Dの司令塔、齋藤拓実選手も躍動を見せ、後半だけで24得点を挙げる大活躍。何が漫画かって、試合後インタビューで、加藤選手投入は齋藤選手の提案だったと明かされたこと。「何それ、二人ともカッコよすぎるだろ……」と頭を抱えたブースターも多かったはず。
ほかにも熱い試合の連続だった2025-26シーズンのCSですが、主人公は間違いなくこのクラブ、長崎ヴェルカ。下位リーグ(当時のB3)で創設されてからたった5年強で、トップリーグの王座に上り詰めるというヒーローストーリー。しかも、Bリーグ10年目の年に、“レギュラーシーズン勝率1位のクラブはCSで優勝できない”という10年続いたジンクスを打ち破ってという、まさに「脚本書いたの誰!」なドラマを届けてくれたのでした。いやもう好きになるしかないくらいあっぱれな強さ!! ちなみに、長崎で圧倒的シューターとして大活躍しシーズンベスト5にも選ばれたイ・ヒョンジュン選手はこの夏NBAに挑戦中。そんなところまで漫画みたい!

記憶に残るのは勝者の姿だけではありません。5年連続CS決勝進出(うち優勝1回)という偉業を達成しながら、昨季は残念ながら準優勝に終わった琉球ゴールデンキングス。その絶対的キャプテン岸本隆一選手が試合後のインタビューで今の心境を問われたときに出てきたのが、「儚い」という言葉で……。肉体の限界まで走り飛び、体をぶつけ合って、極限まで高まった熱闘の直後。他の誰にも言えない奇跡みたいに切なくて美しい表現なんじゃないかと、胸が震えたのを覚えています。そんな岸本選手は10年以上在籍した琉球を離れ、今季から京都ハンナリーズへ。Bリーグ史に残る電撃移籍です。どこまでもドラマすぎる……!
【Bリーグを推したい理由2】シュートが次々決まるから、選手もルールも知らなくても、盛り上がれる瞬間がたくさん!

試合の面白さを熱苦しく語ってしまいましたが、Bリーグ観戦の素敵なところは、バスケがすごく好きなわけじゃなくても、詳しくなくても、余裕で楽しめちゃうところ! ルールも選手も知らないままでも気軽に盛り上がれる、意外とハードルの高くないエンターテイメントなんです。
バスケって、ひと試合で1チーム80点くらい点が決まるスポーツで、データの裏付けとかじゃない肌感覚で恐縮ですが「87-78」みたいなスコアで終わるイメージ(スローペースの試合でも「73-65」みたいな)。シュートは基本2点か3点だから、ざっくり合計60回くらいはシュートが決まってるわけで、点が入らなくてつまんない、みたいなことは起きません。逆に目を離したちょっとの間に試合を決めるゴールが入っちゃってがっかり、みたいなこともなくて。とりあえず試合を見てれば「なんか盛り上がってて楽しいかもー!」になれます!
特に最近新設されたアリーナはビジョンも大きくプレーの詳細がしっかり見えるから、離れた席でも楽しめるはず。千葉ジェッツのホームLaLa arena TOKYO-BAYは、ジェッツになぞらえた飛行機でのフライト風のアナウンスが流れるのも楽しいです!
中央ビジョンを使ってルールの解説が入ったり、アリーナMCの方がプレーを説明してくれたり、応援練習をさせてくれたりするところもあったり。配布されるパンフレットに選手紹介やルール解説を載せてくれていたりもするので、とにかく観戦ビギナーでも置いてけぼりになる心配なし!
ちなみに、私が行ったことのある会場でいうと、川崎ブレイブサンダースのホーム、東急ドレッセとどろきアリーナは特にビギナーにあったかいアリーナで、ルールの解説やプレーの説明が丁寧で親切。初めての方でも安心して観戦できる気がします(ビールも飲めます)。

【Bリーグを推したい理由3】平日は仕事終わりで間に合う19時開始で約2時間! アリーナグルメも大充実
BリーグのトップカテゴリBプレミアでは、9月に開幕するりそなグループ B.LEAGUE 2026-27シーズンから、土日開催中心から平日多めの開催へと制度が大きく変更に。それだと仕事で難しいかな~と思うことなかれ。平日開催の試合はだいたい19時開始。仕事を頑張れば間に合う時間なんです! 今日はなんとしても仕事を片付けてバスケ観たい! これってめちゃくちゃ働くモチベーションになります。それに、Bリーグの試合は1クォーター10分の4クォーター制。ハーフタイムが20分で、合間の休憩やファウルで試合が止まったりとかを加味してもだいたい2時間で終わることが多いんです。もちろん展開次第なところもあるし延長に突入したりしたらもっと長引くこともあるんですが、映画1本分くらいの時間だと思うと気軽に足を運びやすいのでは。
しかも、多くの会場がアリーナグルメに力を入れているので、仕事終わりに何も食べずに会場入りしても満足感高めのごはんにありつけるし、お酒が飲めるところも多いのでアルコールをおともに観戦することもできちゃいます。昨年オープンしたTOYOTA ARENA TOKYOのアリグルは本当に美味しいし(今度レポートします!)、地方のアリーナだとお祭りみたいにいろんな出店があってご当地グルメが味わえたりするのもうれしい(レバンガ北海道のホームアリーナなんて、「さすが北海道」な充実ぶりでした!)。
アリーナっていうくらいだから当然ですが、室内なので暑さ・寒さにその日の天気、紫外線を気にしなくていいところも安心材料です。

【Bリーグを推したい理由4】マスコットにチアのダンスに。試合以外のお楽しみも♡

現地観戦の楽しさは試合以外にもたくさん! 中でも全力で推したいのは、可愛すぎるマスコットたち!! Bリーグの95%くらいのクラブにはマスコットがいて、入場ゲートでお出迎えしてくれたり、キレのあるダンスで沸かせたり、会場中を回って盛り上げたり。見た目も可愛ければ動きも可愛い尊いいきものたちが、勝つか負けるかの真剣勝負の世界における癒しにして喜びとして存在しているのです。私はもうメロメロのメロなので、試合を見に行っているのかマスコットに会いに行っているのかわからないくらいだし、家にも会社のデスクにもマスコットグッズが山盛りになっています。マスコットの多くがSNSアカウントを持っていたりLINEで友だちになれたりもするし、中にはファンクラブをもつマスコットも。なんという人気者!アリーナだけではなく、そのクラブがある地域の活動に参加していたりもするんですよ。スポーツにはあまり興味がないけれどキャラクターは好き!という方にも、ぜひチェックしてほしいです。
チアガールやボーイのパフォーマンスもハイレベル! オープニングやハーフタイムはもちろん、タイムアウトのタイミングなどでもコートに現れてダンスを披露してくれたりするので、試合が止まる時間も飽きずに過ごすことができるはず。クラブごとにカラーがあってパフォーマンスの方向性にも違いがあるし演出もこってます!選手やマスコットだけじゃなく、チアに推しがいるファンの方も多いです。
【Bリーグを推したい理由5】チームができていく過程に、勝敗以上のドラマがある
ここまで初見で楽しめるBリーグ試合観戦の魅力を挙げてきましたが、最後は一段深くハマったときに見えてくる魅力を。Bリーグは実は選手の移籍が盛んなリーグで、「今年のチームは今年限り」と言ってもいいくらい顔ぶれが変わります。これ自体も悲喜交々のドラマを生むのですがそれはまた別の機会に語るとして、その毎年新しくなるチームがレギュラーシーズン60試合を通して“チームになっていく”のが最高に面白い!
長く在籍している選手もいれば新加入の選手もいるし、日本人はもちろん帰化選手も外国籍選手も若い選手もベテランもいて、さらには試合に出られる選手もなかなか出場機会が得られない選手もいる。そんな多種多様な選手たちを束ねるヘッドコーチも数年で入れ替わっていく中で、どうすれば強いチームになれるのか。誰もが強くなりたくて、みんな勝ちたくてプレーしていても、うまくいったりうまくいかなかったりするのはなぜなのか。その試合、そのシーズンの勝ち負けに留まらず、クラブとして地域に根差し組織全体を貫くカルチャーのあるところとないところでは何が違うのか。
強いチームは空気がいいけれど、空気がいいからといって勝てるわけじゃない。それってめちゃくちゃ面白いし、仕事にも通じるところがあると思いませんか? 職場の人間関係もいい方がいいに決まってるけど、仲良しだからといって結果に繋がるとは限らなかったりしますよね。
BAILAは、働く女性向けのファッション誌でいわゆる管理職の少し手前くらいの世代の読者も多く、様々な企業でリーダーを務める方にキャリアやチームマネジメントについて伺う「先輩、チームリーダーってどうですか?」という人気連載があったりするので、試合の裏側、チームができる過程に興味を持ってくれる人も少なくないのでは、と期待。
そんなわけで、@BAILAではBリーグの注目選手たちへのインタビュー企画も始動! 「いいチームとは?」「必要なリーダーシップとは?」などなど、チームビルディングにフォーカスしたシリーズです。もちろんコート外の選手の素顔がうかがえるような質問にも答えてもらう予定なので、ぜひ楽しみにしていてください!
ちょっと興味出てきたかも?というあなたの背中を押すSNS
もし、この記事でもそうじゃないきっかけでも、Bリーグにうっすら興味が出てきたなら。さっとチケット取って行っちゃおう!と背中を押したいのがいちばんですが、先ほども書いたとおりBリーグはSNSに力を入れているので、リーグ公式やクラブ公式のアカウントで試合のハイライトをチェックして、自分をその気にさせましょう! とりあえず開いてみれば、素人目にも「やば!」とわかるミラクルプレーの連続でテンションが上がるはず。
そこで気になった選手、マスコットがいたら、さらにSNSでちらりと検索してみてください。Bリーグファンにはプロ顔負けの機材で本格的に撮影している方も多く、びっくりするほどかっこいい選手のショットやとんでもなく可愛いマスコットの写真がどんどこ流れてきます。そうなればBリーグの沼にズブズブする日はもうすぐそこ……!
今年Bリーグは新時代の幕開けともいえる記念イヤー。各クラブが観客を呼び込もうと色々頑張っているので、楽しさはこれまで以上のはず。ぜひ一度お近くのアリーナへ足を運んでみてください! 夢中になれる時間が待ってます!!
撮影・文/副編スガコ























































