まだ暑い日が続くこの時期は、ヘアスタイルもすっきり軽やかに。 この記事では、首元をすっきり見せるまとめ髪や、ほどよく力の抜けたアレンジなど、大人女子に似合うヘアスタイルをピックアップ。通勤の日に頼れるきちんと感のあるスタイルから、お呼ばれにも取り入れやすい上品なアレンジまで、さまざまなシーンで使える涼しげスタイリング15選をご紹介します。
CONTENTS
- 【ボブ】涼しげスタイリング01.ニュアンスハーフボブ
- 【ボブ】涼しげスタイリング02.旬のクリップヘア
- 【ボブ】涼し気スタイリング03.モードなダブルシニヨン
- 【ミディアム】涼しげスタイリング04.簡単ねじりアレンジ
- 【ミディアム】涼しげスタイリング05.濡れ感外ハネミディ
- 【ミディアム】涼しげスタイリング06.ルーズなシンプルローシニヨン
- 【ミディアム】涼しげスタイリング07.ちょいモードなゆるシニヨン
- 【ミディアム】涼しげスタイリング08.キュートな愛されシニヨン
- 【ロング】涼しげスタイリング09.好印象なフェミニンハーフアップ
- 【ロング】涼しげスタイリング10.ゆる巻きハーフアップ
- 【ロング】涼しげスタイリング11.上品なこなれシニヨン
- 【ロング】涼しげスタイリング12.抜け感クリップヘア
- 【ロング】涼しげスタイリング13.簡単! ローポニー
- 【ロング】涼しげスタイリング14.洗練ローポニー
- 【ロング】涼しげスタイリング15.好印象なサイドポニー
- 洒落感&きちんと見えを両立する涼しげスタイリングのポイント
【ボブ】涼しげスタイリング01.ニュアンスハーフボブ

汗ばむ季節は、顔まわりをアレンジしてすっきり見せることで、涼し気な印象を叶えて。トップの分け目を変えるだけで根元が立ち上がり自然とふんわり感が出るので、アレンジ前にはぜひトライを。またベースにパーマをかければ、汗をかいてもカールが取れないのでおすすめ。

1.全体にムースとバームを揉み込みパーマを出し、トップの分け目を7:3くらいで分ける。
2.耳前(イヤーツーイヤー)のサイドの髪を取り、根元付近から3回~4回リバースにねじりながら耳後ろに持っていく。
3.しっかり頭皮に沿うようにピンで留める。
4.ピンで留めた部分をしっかり抑えながら、バランスをみて少しずつ毛束を引き出していく。
5.反対側も同様に行う。
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毛束を引き出してボリュームを出すことで、横から見たときも美しいバランスを実現。
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カールを出すことで、柔らかで抜け感のある印象に仕上がる。
【ボブ】涼しげスタイリング02.旬のクリップヘア

トレンドのクリップヘアは、ハーフアップでも応用可能! 忙しい朝でも、スタイリング剤を塗布してまとめるだけで、きちんと感が見える優秀ヘア。ベースにくるりんぱを仕込んでおくことで、より崩れにくい仕上がりを叶えて。

1.ストレートアイロンで全体に軽く熱を通す。
2.オイルを500円玉分ほど取り出し、全体になじませる。
3.こめかみくらいから後ろまでをハーフアップのように分け取り、1つに結ぶ。
4.結んだところを少し緩めて、くるりんぱをする。
5.結び目にクリップを挟み、 耳まわりの毛を耳にかけたら完成。
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サイドは、ベースをまっすぐなカットラインに仕上げることで、洗練された雰囲気に。
BACK

髪が動いても収まりがよくなるよう、毛量調整をして美しいシルエットを引き出す。
【ボブ】涼し気スタイリング03.モードなダブルシニヨン

定番のお団子ヘアに飽きた方必見! 後方中心にくるんとお団子を2つ作る“ツインお団子”なら、こなれたモード感を演出。色違いのゴムやシュシュ、クリップを使用して、洒落感を楽しむのも◎。

1. 全体にスタイリング剤をしっかりなじませたら、髪を斜めに分けとり、上部分でお団子を作る。
2. 残りの髪で下部分に2つめのお団子を作る。
3. バランスを見ながら、お団子の毛束を整えたら完成。
SIDE

お団子の位置があご先の延長線状にくると、バランス良く綺麗に仕上がる。耳前の後れ毛はワンカールさせて、抜け感を演出。
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後ろから見たときのお団子が中央に寄ることで、子供っぽくならず大人可愛い印象に。ヘアアクセサリーによって雰囲気も変えられるのもポイント。
【ミディアム】涼しげスタイリング04.簡単ねじりアレンジ

ねじり編みやロープ編みは難しいという人でも、ツインテールをベースにするだけで、簡単にこなれヘアを実現! オン・オフ問わず使えるので、通勤前の忙しい朝でもさっとアレンジを楽しんで。

1.髪の毛を2つに分け取り、低めの位置でツインテールに結ぶ。
2.左側毛束のゴムを少し下にずらして、毛束を2等分にしてその間に右側の毛束を入れ込む。
3.入れ込んだ右側のゴムを少し下にずらして、左側の毛束を間に入れ込む。
4.毛先をゴムでまとめて完成。
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もみあげの後れ毛を軽く出すことで、抜け感のある仕上がりに。
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ツインテールを低めに作ることで、大人っぽい印象を実現。
【ミディアム】涼しげスタイリング05.濡れ感外ハネミディ

涼し気ヘアアレンジを楽しむのなら、オイルやジェリーでさりげないウェット感をプラスした、“上品な濡れツヤ”ヘアがイチ推し。乾燥が気になる夏は、オフィスにも似合うさりげない濡れ束感を楽しんで。

1.ストレートアイロンで髪全体に軽く熱を通し、毛先を外ハネにする。
2.ヘアオイルを毛先中心になじませ、さりげないウェット感をプラス。
3.耳まわりの髪を耳にかけて、その上から髪を被せると抜け感のある仕上がりに。
4.もう片方は、耳まわりの髪を耳にかけてから“ミニクリップ”で留めて完成。
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耳にかけることで抜け感が生まれ、フェイスラインからあごのラインが美しく見える。
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さりげない外ハネならオフィスでも◎。洗練された印象になるように、髪全体にしっかりオイルをなじませてツヤ感をもたせて。
【ミディアム】涼しげスタイリング06.ルーズなシンプルローシニヨン

汗ばむ首元をすっきりさせたいけれど、ただまとめるだけでは物足りない! という人におすすめなのが、ひとさじ加えた簡単シニヨン。ヘアゴム2本だけで叶う、こなれたアレンジにぜひトライしてみて。

1.髪全体にヘアワックスをまんべんなく揉み込む。
2.髪の左側の毛束が少し多めになるように分けとり、襟足に近い低い位置で結ぶ。結ぶ途中でお団子をつくり、そのまま結ぶ。
3.結び目に向かって右の毛束を左側のお団子の上を通るように、捩じりながら結び目に巻き付ける。一回転したところで上からヘアゴムで結んだら完成。
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前髪からサイドまでの髪の毛を一緒にねじり巻き込む。顔まわりをすっきりタイトに見せて、清潔感のある印象を演出。
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癖のある人は、動きを出したりクセを生かすのも◎。髪質が硬めの場合は、ストレートアイロンで外ハネにアレンジしても可愛い。
【ミディアム】涼しげスタイリング07.ちょいモードなゆるシニヨン

いつものお団子ヘアも、バームとオイルでウェットな質感仕上げ×ポイント使いのヘアアクセサリーで、ぐっと旬な雰囲気に。シンプルなヘアアクセサリーを選べば、オフィス仕様にも◎。

1.バーム、オイルを1:1で混ぜ合わせ、髪の内側と表面全体にたっぷりなじませる。
2.後方部の低い位置で、毛先を通し切らずにおだんごを作る。
3.残した毛先をおだんごの根元にねじりながら巻きつけ、もう一つのゴムでとめる。
4.カチューシャを着け、前髪、もみあげから数本の後れ毛を出したら完成。
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おだんごが浮いてしまうと違和感があるので、最初に結ぶときはなるべく低い位置でおだんごを作ると美しい仕上がりに。後れ毛は出し過ぎず少量を残し、たっぷりオイルを塗布して仕上げて。
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お団子を崩して、あえて毛先を散らばせることで、よりラフな雰囲気が出てこなれた印象に仕上がる。
【ミディアム】涼しげスタイリング08.キュートな愛されシニヨン

オンオフ問わず活躍してくれそうなシニヨンヘアは、崩しすぎずに綺麗めに仕上げることで、洗練された印象に。簡単なプロセスでこなれて見えるので、忙しい朝はぜひ試してみて。

1.髪全体にバームを馴染ませ、低すぎない位置でポニーテールを作る。
2.毛束を2つに分けたら同じ方向に捻り、逆側に交差させてツイスト編みを作る。
3.毛束を少しだけほぐしながらポニーテールの根元に巻きつけるようにピンで留める。
4.顔周りの後れ毛に、ヘアアイロンで軽く毛流れをつけたら完成。
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顔周りに後れ毛を残し、横から見たときもバランスよく仕上げる。
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バランスを見ながら毛束をほぐし、ふんわりとした立体感を演出。
【ロング】涼しげスタイリング09.好印象なフェミニンハーフアップ

重く見えがちなロングヘアは簡単かつ、清潔感のあるハーフアップヘアがおすすめ。柔らかでフェミニンな印象に仕上がるので、デートや推し活にもぴったり。

1.髪全体の毛先を内巻きにブローする。ストレートアイロンを使用する場合は、全体に軽く熱を通し、毛先を内巻きにする。
2.耳上の髪を取り、後頭部でシリコンゴムでまとめる。
3.毛先からねじるように丸くまとめて整え、ピンで留める。
4.シニヨンの毛束を崩し、トップの髪も毛束を摘まんでゆるく引き出し、ふんわりと仕上げたら完成。
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耳上はタイトにまとめ、スプレーで抑える。
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ストレートアイロンで熱を通し、毛先をやや内巻きにするとエレガントな雰囲気に仕上がる。
【ロング】涼しげスタイリング10.ゆる巻きハーフアップ

前髪を上げて顔まわりをすっきりまとめたハーフアップなら、暑さを感じさせず、明るい印象に。全体はゆるく巻いてウェーブを出すことで、華やかさもプラス。

1.髪の毛全体を36mmのヘアアイロンでランダムに巻く。
2.耳上の髪を前髪も含めてヘアクリップでまとめ、ハーフアップにする。
3.毛先はオイルをなじませ、パサつきを抑えたら完成。
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涼し気に見せたいので、耳上はすっきりまとめて後れ毛を出さないようにする。
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クリップでしっかり挟んだあと、トップの毛を軽く引き出すことでラフな印象に仕上がる。
【ロング】涼しげスタイリング11.上品なこなれシニヨン

イベントにもぴったりなシニヨンヘアは、シニヨンの位置を変えるだけで印象がガラリとチェンジ! 低めの位置でシニヨンを作ることでより上品に、洗練さを引き立てて。

1.髪を上下に分け取り、下をややサイドで1本に結ぶ。

2.上の毛束はサイドに向かって三つ編みにして、毛束を引き出す。
3.1でひとつに結んだ毛束も三つ編みにして、ゆるく毛束を引き出す。
4.上の毛束を下の毛束の根元に巻き付け、お団子を作りピンで固定する。
4.顔まわりの後れ毛をヘアアイロンで巻いて完成。
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ゆるっとしたシルエットが抜け感のポイント。きつく結ぶのではなく、ゆるめに結んで仕上げて。
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三つ編みは毛束を大きく引き出すことで、ふんわりラフな印象に。
【ロング】涼しげスタイリング12.抜け感クリップヘア

トレンドのクリップは、シニヨンヘアと組み合わせることで、ぐっとこなれた印象に。トップや耳周りの髪は少しだけほぐし、きっちりしすぎない抜け感を出すことで、今っぽい雰囲気を演出して。ダークブラウンやべっ甲カラーなど、シンプルなクリップを選べばオフィスにも◎。

1.ヘアアイロンで毛先だけすべて内巻きに巻く。
2.表面の髪の毛だけ後から引き出しやすくするために、ミックス巻きにする。
3.低い位置でひとつにまとめる。
4.まとめた毛束をロープ編みにする。
5.毛束を軽く引き出してお団子にする。
6.毛先を少し残して、その手前をクリップで挟んで完成。(毛量が多く、クリップだけでとまらない場合は、一旦アメピンでとめてその上からクリップで挟むと◎)
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顔まわりは緩く流れるように巻くことで、小顔見え&柔らかい印象に仕上がる。耳に自然にかかるようにまとめることで、きちんと感を出しつつも抜け感のある印象に。
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低めの位置でまとめることで、首元がスッキリ見えて上品な印象に。トップは軽く丸みを残し、タイトすぎないシルエットに仕上げる。
【ロング】涼しげスタイリング13.簡単! ローポニー

カジュアルな印象のお団子ヘアは、低い位置でコンパクトにまとめることで、ぐっと大人な雰囲気に。全体をきっちりまとめすぎず、もみあげや顔周りの後れ毛を残し、柔らかな雰囲気を引き立てて。難しいテクニックを使わずゴム1本でできるので、忙しい朝にもぴったり。

1.髪を後ろの低い位置でまとめ、ポニーテールを作る。
2.髪の毛をひとつに束ね、結んだゴムの下から親指と人差し指を入れる。
3.親指に毛束を一周巻きつけ、巻きつけた毛束をそのままゴムの中に入れ込む。
4.お団子部分を軽く整え、全体のバランスを見ながらピンで留めて形を整える。
5.もみあげや顔周りの毛を少し引き出して完成。
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すべての髪をきっちりまとめず、後れ毛が自然に顔にかかるようにする。抜け感のあるこなれた印象に。
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毛束は崩しすぎないことで、オフィスでもOKなきちんと感も演出。
【ロング】涼しげスタイリング14.洗練ローポニー

定番のポニーテールは、ひと工程加えるだけで、こなれ感抜群の柔らかなアレンジへブラッシュアップ。お呼ばれやドレスアップした日にも使えるので、ぜひトライしてみて。

1.全体を軽くブラッシングし、髪の表面にオイルやバームをなじませてまとまりを出す。
2.前髪と耳から前の顔まわりの毛束を少し残し、後ろの髪を襟足より少し高めの低い位置でひとつにまとめる。
3.サイドの髪を後ろにもってきて、2の毛束の結び目に何周か巻きつけ、毛先が短くなったらシリコンゴムで結ぶ 。
4.反対側も同様に行う。
5.毛先を軽くアイロンでワンカールさせ、まとまりと柔らかな動きをつくる。
6.顔まわりの毛束をアイロンで軽く外に流し、オイルを少量つけて完成。
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タイトにまとめすぎず、耳前に残した顔まわりの毛束に柔らかく動きを出すことがポイント。 顔まわりに少し毛束を残すことで、すっきりしたアレンジでも柔らかさを引き立てられる。
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低めの位置でまとめることで、落ち着いた大人っぽい印象に。さらに、結び目を毛束で隠すことでヘアゴムが見えず、シンプルなローポニーが洗練された雰囲気に仕上がる。
【ロング】涼しげスタイリング15.好印象なサイドポニー

髪を結ぶとどうしてもカジュアルな印象になってしまう…という人におすすめなのが、エレガントさを引き立てる“サイドポニー”ヘア。顔まわりに後れ毛とポイントを作ることで、オフィスもデートもOKな洗練ヘアを叶えて。

1.トップの分け目をボリュームが出やすいように、コームでギザギザにとる。
2.片方の毛束を2束に分け、毛束が少ないほうを後ろへ向かってねじって交差していくツイスト編みにして、サイドに結ぶ。ツイスト部分の毛束が大きくなるように、ゆるく引き出す。
3.もう片方は、前髪も入れて捩じりながら2と同様にツイスト編みをする。ツイストが細かいと幼く見えるので、大きくボリュームがつぶれないように注意。
4.2のサイドに結んだ箇所に巻き付け、毛先や顔まわり、後れ毛をヘアアイロンで軽く巻いたら完成。
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ポニーの位置が真横すぎてしまうと幼い印象になるので、やや後ろの位置で結うのがポイント。
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ツイスト編みは大きく、ゆるく作ることで、抜け感のある仕上がりに。
洒落感&きちんと見えを両立する涼しげスタイリングのポイント
きちんと感をキープしながら、ほどよい抜け感を添えるのが大人の涼しげスタイリングのポイント。通勤ではコンパクトにまとめたり、休日やお呼ばれには華やかなアクセントを加えたりと、シーンに合わせてアレンジもさまざま。まだ暑さが残る時期はもちろん、軽やかなスタイリングを楽しみたいときにもおすすめです。ぜひこの記事を参考に、自分に似合うヘアスタイルを見つけてみてくださいね。
































































