こんにちは、スーパーバイラーズのMARI(@mari20602060)です!
いつもブログ読んでいただきありがとうございます♡
2026年7月3日(金)〜5日(日)に東京ビッグサイトで開催されたTOKYO JEWELRY FES'26 Summerに参加してきました!
初めての参加でしたが、会場の熱気やジュエリーの多様さに圧倒されつつ、「新しいジュエリーの世界を覗くワクワク感」を存分に味わえました。
今回はジュエリーフェスの詳細や購入品、当日のコーディネートを紹介いたします!
TOKYO JEWELRY FES'26 Summerとは?
国内外から約350店舗が集まる大規模ジュエリーフェアで、手作りジュエリーからハイブランド、海外ジュエリーまで一度に見比べられるイベントです。
5月31日までに事前登録をすれば入場無料ということもあり、気軽にジュエリーを見比べられるイベントとして人気です。
TOKYO JEWELRY FESは毎年の定期開催ではないようですが、2024年に続き2026年も開催されているので、今後も継続して開催される可能性があります。
今回参加してみて、TOKYO JEWELRY FES以外にもさまざまなジュエリーフェスが開催されていることを知り、ジュエリーの選択肢が一気に広がった気がします。
当日は10時過ぎから14時頃まで、約3時間半かけてゆっくり会場を巡りました。
会場にはお弁当やキッチンカーも出店していて、飲み物かパンを1つだけ交換できるサービスもありました。
私は途中で軽くパンをいただきつつ、時間もあまりなかったので、ひと通りお買い物を終えたあとに近くのマクドナルドでしっかりお腹を満たしました。
購入したジュエリー
会場では京セラのプラチナリングを2つ購入。どちらも7万円で手に入るという嬉しい価格設定。

そのうちひとつは0.2カラットのダイヤが中央に入った、仕事にも使える上品なデザイン。大きすぎず、毎日つけられるちょうどいい存在感でした。重ねても、一つずつ使えるデザインなのも嬉しい。
プラチナアクセサリーはあまり持っていなかったので、思わぬ「ラッキー購入」に。
他のブランドでプラチナリングを見たこともありましたが、一般的には 8〜15万円ほどが相場で、さらに0.2カラットのダイヤが入ると+数万円する印象でした。
今回のリングは、プラチナ × 0.2カラットダイヤという贅沢な仕様で7万円。たまたまサイズもピッタリだったので、「これは買うしかない」と即決でした(笑)。
そもそも京セラがジュエリーを展開していることを知らなかったのですが、京セラは1960年創業の企業で、ジュエリー事業も数十年の歴史があるとのこと。

【京セラジュエリーの特徴】
●高品質な素材選び — プラチナやK18など、耐久性の高い素材を厳選
●自社工場での一貫生産 — 企画・加工・検品まで自社で行うため品質が安定
●価格設定が良心的 — 高品質なのに手が届きやすい価格帯が多い
●シンプルで上品なデザイン — 日常使いしやすいラインが多く、仕事にも使える

素材へのこだわりや品質の高さが、実際に手に取るとよく分かりました!
当日のコーディネート
当日はたくさん歩きながらいろんなジュエリーを見る予定だったので、スニーカーの「らくちんコーデ」で参戦しました。

Tシャツ:UNIQLO
キャミソール:FRAY I.D
ジーンズ:GRL
バッグ:j.w.anderson
靴:New Balance
サングラス:UNIQLO

実際、約3時間半ほぼ歩きっぱなしだったので、この選択は大正解。気兼ねなく会場を回れて、ジュエリー選びに集中できました。
最後に
今までジュエリーは店舗で選ぶことが多かったのですが、ジュエリーフェスという新しい選択肢は、一度にたくさんの候補を見比べられて価格もお手頃なものが多く、「また行きたい」と思えるほど魅力的でした。次回の開催があれば、ぜひチェックしてみてください!
最後まで読んでいただきありがとうございます☺
Instagramもやっているので、良かったら覗いてみてください!

















































































